大和証券グループ本社(8601)・目標前進
自社GHG排出量Scope1・2の2030年ネットゼロ
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-01。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進その他開示
「今年度は、カーボンニュートラル達成に向けた移行計画に関する2025年度の取組み・進捗実績のほか、大和証券グループにとって、特に重要性のあるリスクや機会をより分かりやすく、ストーリー性を強化した上で開示を行っております。」
自社のカーボンニュートラル達成に向けた移行計画について、2025年度の進捗実績を開示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「自社のGHG排出量(Scope1・2)のネットゼロを推進します。具体的な取組みとしては、省エネ活動の継続及び使用電力の再エネ化等を進めていきます。」
2030年度Scope1・2ネットゼロ目標に対し、Scope1は841t-CO2e、Scope2は1,884t-CO2e(2024年度)を開示し、国内拠点の再エネ化、海外拠点対応、クレジット活用を進めている。 - FY2024GHG排出量の測定・移行計画を具体化有価証券報告書
「2030年度までのカーボンニュートラルに向けて、自社のGHG排出量(Scope1・2)のネットゼロを推進します。具体的な取組みとしては、省エネ活動の継続及び使用電力の再エネ化等を進めていきます。」
Scope1・2の2030年度ネットゼロ目標について、排出量の測定、使用電力の再エネ化、省エネ活動を移行計画として具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「<2030年までの自社のGHG排出量(Scope1・2)ネットゼロ>」「具体的な取組みとしては、省エネ活動の継続及び再エネ電力の導入等を進めていきます。」
自社のScope1・2排出量を2030年までにネットゼロとする目標を、具体的な省エネ・再生可能エネルギー導入策とともに初めて独立した目標として開示した。