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大和証券グループ本社(8601)・目標再掲

クオリティNo.1と最も選ばれる総合証券グループの実現

FY2017に初出。24回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。

24記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q3再定義FY20242017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
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クオリティNo.1・最も選ばれる総合証券グループの実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第88期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年度を初年度とした3ヵ年のグループ中期経営計画~“Passion for the Best”2026~を策定いたしました。本中期経営計画では、グループ経営基本方針に「お客様の資産価値最大化」を掲げました。」

    “Passion for the Best”2023から、2024年度を初年度とする“Passion for the Best”2026へ移行し、基本方針を「お客様の資産価値最大化」とした。報告セグメントもウェルスマネジメント等へ再編した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第86期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第86期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年度より3ヵ年の中期経営計画~“Passion for the Best”2023~を掲げ、「未来を共に創るベストパートナー~Be with you~」をスローガンに、基本方針として「クライアントファーストとクオリティNo.1の実現」、「ハイブリッド戦略による新たな資金循環の確立」、「デジタルとリアルのベストミックスの追求」を掲げており、これまで中期経営計画の柱のひとつとなる資産管理型ビジネスモデルへの転換が着実に進捗してきたことに加え、ハイブリッド戦略の推進による付加価値の高い商品・サービスの創出や収益構造の多様化も進展し、「未来を共に創るベストパートナー~Be with you~」に向けて着実に前進してきています。」

    中期経営計画の最終年度を前に、資産管理型ビジネスモデルへの転換、ハイブリッド戦略、収益構造の多様化が進捗したと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第85期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第85期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第85期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度においては、中期経営計画の柱のひとつとなる資産管理型ビジネスモデルへの転換が着実に進捗すると共に、ハイブリッド戦略の推進により、付加価値の高い商品・サービスの創出や収益構造の多様化も進展し、中期経営計画で掲げる「未来を共に創るベストパートナー~Be with you~」に向けて着実に前進した年でありました。」

    “Passion for the Best”2023の初年度について、資産管理型ビジネスモデルへの転換とハイブリッド戦略の進捗を記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第84期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年度を初年度とした3ヵ年の中期経営計画“Passion for the Best”2023を策定しました。「未来を共に創るベストパートナー~Be with you~」をスローガンに、基本方針として「クライアントファーストとクオリティNo.1の実現」、「ハイブリッド戦略による新たな資金循環の確立」、「デジタルとリアルのベストミックスの追求」を掲げております。」

    2020年度までの計画から、2023年度までの新計画へ移行し、クライアントファースト、ハイブリッド戦略、デジタルとリアルの融合を基本方針として掲げた。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第83期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第83期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第83期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第82期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第82期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第82期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    中期経営計画および経営指標について重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度より3ヵ年の中期経営計画“Passion for the Best” 2020を新たにスタートさせております。」

    2020年度を対象とする3ヵ年の中期経営計画の実行開始を継続して記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度より3ヵ年の中期経営計画“Passion for the Best” 2020を新たにスタートさせております。」

    2020年度を対象とする新グループ中期経営計画の実行開始を継続して記載している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当第1四半期連結累計期間より3ヵ年の中期経営計画“Passion for the Best” 2020を新たにスタートさせております。」

    2020年度を対象とする新グループ中期経営計画が当第1四半期から開始された。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「2020年度までを対象期間とした新グループ中期経営計画~“Passion for the Best”2020~を策定しました。「クオリティNo.1」のコンサルティング力による付加価値の高いソリューションの提供と、伝統的な証券ビジネスと多様な事業ポートフォリオとの融合による「ハイブリッド型総合証券グループ」としての新たな価値の提供を基本方針に掲げ、「未来を創る、金融・資本市場のパイオニア」を目指します。」

    平成29年度を最終年度とする従来計画から、2020年度までの新計画へ移行し、「ハイブリッド型総合証券グループ」と「未来を創る、金融・資本市場のパイオニア」を新たな表現として掲げている。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度となる平成29年度は、「お客様に最も選ばれる総合証券グループ」の実現に向け、“クオリティNo.1の確立”への取り組みをさらに進化させます。」

    平成29年度を中期経営計画の最終年度と位置づけ、「お客様に最も選ばれる総合証券グループ」と「クオリティNo.1」を掲げている。
一緒に動いた変遷

「リテールの安定収益基盤・顧客開発力・外部チャネルの強化」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リテールの安定収益基盤・顧客開発力・外部チャネルの強化5回
  3. 2投資運用力・プリンシパル資金・成長資金供給の強化4回
  4. 3安定収益基盤の拡大・多様化とバランスの取れた収益構造4回
  5. 4資本効率向上を通じた自己株式取得4回
  6. 52030VisionによるSDGs・持続可能な資金循環の実現3回
  7. 6「貯蓄から投資」の流れをリードする3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和証券グループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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