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トモニホールディングス(8600)・施策前進

コーポレートガバナンス委員会による取締役会機能の強化

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2023 – FY20262020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営225社が書いているテーマ・逆風0社・追い風225社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。90社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において、当社はコーポレートガバナンス委員会を必要の都度(年間5回)開催しており、個々の委員の出席状況については、次のとおりであります。」

    コーポレートガバナンス委員会の開催回数が前年度の4回から5回となり、取締役候補者の選定、役員報酬制度、中長期的な取締役会のあり方等を審議した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において、当社はコーポレートガバナンス委員会を必要の都度(年間4回)開催しており、個々の委員の出席状況については、次のとおりであります。また、当事業年度における具体的な検討内容については、次のとおりであります。」

    コーポレートガバナンス委員会を年間4回開催し、取締役候補者の選定プロセス、報酬、スキル・マトリックス及びガバナンスへの取組みを審議した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、コーポレートガバナンス委員会は、代表取締役全員(3名)及び独立社外取締役全員(5名)で構成し、構成員の過半数を独立社外取締役とするとともに、筆頭独立社外取締役を委員長としております。」

    コーポレートガバナンス委員会の構成を代表取締役3名と独立社外取締役5名に更新し、独立社外取締役過半数及び筆頭独立社外取締役委員長という体制を開示している。
  4. FY2021委員構成の更新有価証券報告書

    「また、コーポレートガバナンス委員会は、独立社外取締役全員(4名)を主要な構成員とし、筆頭独立社外取締役を委員長としております。」

    コーポレートガバナンス委員会について、独立社外取締役全員4名を主要構成員とする現在の体制を開示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「コーポレートガバナンス委員会は、取締役会の実効性向上及び指名・報酬等に係る取締役会機能の独立性・客観性と説明責任の強化を図るため、取締役会の実効性向上に関する事項、社長(CEO)等の経営陣幹部や取締役候補者の指名プロセスの適切性等及び報酬等の決定プロセスの適切性の検証に関する事項を審議しております。」

    取締役会機能、経営陣・取締役候補者の指名及び報酬決定プロセスを審議する任意の委員会を設置し、独立社外取締役全員5名を主要な構成員としている。
一緒に動いた変遷

「大正銀行統合による広域金融グループ化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大正銀行統合による広域金融グループ化3回
  3. 2持続的・安定的な地域金融仲介3回
  4. 3グループ組織力と人材育成の強化3回
  5. 4安定配当と内部留保の両立3回
  6. 5取引関係・経営戦略上の協力関係の維持3回
  7. 6営業店舗・本店ビルへの設備投資による営業基盤整備3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トモニホールディングスの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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