トモニホールディングス(8600)・方針前進
取引関係・経営戦略上の協力関係の維持
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風610社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの676件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度末における政策保有上場株式は18銘柄となっております。」
政策保有上場株式は前年度末の24銘柄から18銘柄へ減少した。純投資目的への変更、一部売却及び売却交渉を進め、保有意義の妥当性を検証している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度末における政策保有上場株式は、24銘柄となっております。」
政策保有上場株式は前年度末の25銘柄から24銘柄へ減少した。香川銀行保有株式の純投資目的への振替及び一部売却を行う一方、1銘柄の追加購入も記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度末における政策保有上場株式は、25銘柄となっております。」
政策保有上場株式は前年度末の30銘柄から25銘柄へ減少した。複数銘柄の一部売却及び純投資目的への振替を行っている。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度末における政策保有上場株式は、30銘柄となっております。」
政策保有上場株式は前年度末の32銘柄から30銘柄へ減少した。重複保有銘柄の純投資目的への振替及び香川銀行保有銘柄の売却を行っている。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度末における政策保有上場株式は、32銘柄(うち1銘柄は徳島大正銀行と香川銀行が重複して保有)となっております。」
政策保有上場株式について、前事業年度末の36銘柄から32銘柄へ減少した。売却及び純投資目的への振替を含む保有目的の見直しを進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度末における政策保有上場株式は、36銘柄(うち3銘柄は徳島大正銀行と株式会社香川銀行(以下「香川銀行」という。)が重複して保有)となっております。」
政策保有上場株式について、前事業年度末の39銘柄から36銘柄となり、売却及び純投資目的への振替を含む保有目的の見直しを実施している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当事業年度中に投資株式のうち、保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したもの」
香川銀行で複数の投資株式について、従来の取引関係・経営戦略上の協力関係を目的とする保有から純投資目的へ保有目的を変更したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取引関係の維持・強化」「経営戦略上の協力関係の維持・強化」
銀行子会社の政策保有株式について、取引関係や経営戦略上の協力関係の維持・強化を保有目的として示している。