九州リースサービス(8596)・施策前進
IT基盤の強化と戦略的活用
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風140社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「MAツールや名刺管理システムの導入によるデジタルマーケティングへの展開」
MAツール及び名刺管理システムを導入し、デジタルマーケティングへの展開を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「IT技術を活用した業務の効率化と経費削減に努め、連結会計システムや新経費精算システムの導入、お取引先へ交付する請求書等のペーパーレス化に取り組みました。更に、2021年度の電子契約書の導入に向けて準備を進めてまいりました。」
基幹・業務システムの導入とペーパーレス化を実施し、電子契約書の導入準備という次段階にも進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額255百万円には、基幹系システムの更新によるソフトウェアの増加額177百万円が含まれております。」
基幹系システムの更新を実施し、ソフトウェア増加額177百万円として具体的な進捗が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「・IT基盤強化と戦略的活用」
中期経営計画の機能戦略として、IT基盤の強化と戦略的活用を明示している。