Komori
JAFCO(8595)・施策再掲

ジャフコSV6シリーズの設立と最大800億円を想定した募集

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2020 – FY20222019: 220192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
5号ファンドシリーズの組成・投資実行2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2019年6月に設立したジャフコSV6シリーズは、募集活動の結果、ファンド総額800億円となりました。」

    SV6シリーズの募集完了とファンド総額800億円への到達を継続して確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「2019年6月に設立したジャフコSV6シリーズは、募集活動の結果、ファンド総額800億円となりました。」

    SV6シリーズの募集完了とファンド総額800億円への到達を継続して確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年6月に設立したジャフコSV6シリーズは、募集活動の結果、ファンド総額800億円となりました。」

    SV6シリーズのファンド総額800億円への到達・募集完了を年次報告書でも確認している。
  4. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年6月に設立したジャフコSV6シリーズは、募集活動の結果、ファンド総額800億円となりました。」

    ジャフコSV6シリーズについて、募集活動の結果、従来想定していた最終的な最大ファンド総額800億円に到達した。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間にジャフコグループの全額出資により設立したジャフコSV6シリーズは、募集活動を継続しており、2019年10月18日現在のファンド総額は61,400百万円となっております。なお、ジャフコSV6シリーズの最終的なファンド総額は最大で80,000百万円を想定しております。」

    ジャフコSV6シリーズについて、募集活動が継続し、2019年10月18日現在のファンド総額が61,400百万円となった。最終的なファンド総額は最大80,000百万円を想定している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「2019年6月末時点、コミットメント総額20,000百万円にてジャフコSV6シリーズをジャフコグループの全額出資により設立しております。2019年9月末予定のファーストクローズに向けて募集活動を行い、最終的なコミットメント総額は最大で80,000百万円を想定しております。」

    ジャフコSV6シリーズをジャフコグループの全額出資により設立し、2019年9月末予定のファーストクローズに向けて募集活動を行い、最終的なコミットメント総額を最大80,000百万円と想定している。
一緒に動いた変遷

「ファンド募集で十分な資金を集められないリスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ファンド募集で十分な資金を集められないリスク2回
  3. 2未上場投資に係る損失エクスポージャー2回
  4. 3投資先IPOによる出口実績2回
  5. 4上場営業投資有価証券の市場価格変動2回
  6. 5厳選集中投資を堅持しつつファンド規模を徐々に拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JAFCOの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ジャフコSV6シリーズの設立と最大800億円を想定した募集|JAFCO(8595)の変遷 | Komori