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オリックス(8591)・目標達成

2022年3月期の年間配当78円・中間配当39円・期末配当39円

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q2 – FY20222021: 220212022: 22022
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株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「これらの基本方針の下、当期の1株当たりの年間配当金につきましては、85.60円(中間配当金は支払済みの39.00円、期末配当金は46.60円)と致します。配当性向は、33.0%となります。」

    2022年3月期の年間配当78円、中間39円・期末39円という従来予想に対し、実績は年間85.60円、中間39円、期末46.60円となった。
  2. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「決議 2021年11月4日取締役会 株式の種類 普通株式 配当金の総額 46,957百万円 1株当たり配当額 39.00円 基準日 2021年9月30日 効力発生日 2021年12月9日」

    2022年3月期の中間配当39円について、2021年11月4日取締役会の決議に基づき、12月9日に効力が発生した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決議 2021年11月4日取締役会 株式の種類 普通株式 配当金の総額 46,957百万円 1株当たり配当額 39.00円 基準日 2021年9月30日 効力発生日 2021年12月9日」

    2022年3月期の中間配当予想39円について、2021年11月4日取締役会で実施が決議された。年間配当78円のうち中間配当の具体化が進んだが、期末配当は未確定である。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「次期(2022年3月期)の年間配当金につきましては、前期の78円と同額の78円(中間配当金の予想額39円、期末配当金の予想額39円)といたします。」

    2022年3月期について、年間配当78円、うち中間39円・期末39円という新たな配当予想を設定した。
一緒に動いた変遷

「成長投資と安定的・継続的配当の両立」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資と安定的・継続的配当の両立3回
  3. 2アジアネットワーク拡充とアセットマネジメントのグローバル展開3回
  4. 3調達手段の多様化・長期化と流動性確保3回
  5. 4VIE・SPEを活用した金融資産の証券化と連結管理3回
  6. 5大京完全子会社化による総合不動産グループ化3回
  7. 6重点分野への国内外の新規投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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