オリエントコーポレーション(8585)・施策前進
Orico Digital Fundを通じた先進技術スタートアップとの協業
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
S Ventures設立によるコーポレート・ベンチャー・キャピタル事業34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社では、デジタル技術とデータを有効に活用し、マーケットインの発想でお客さまの課題解決に繋がる商品・サービスを生み出すことで、新たな顧客体験の提供をし続ける企業をめざしています。このような協業案件を数多く実現していくために、出資機能として「オリコデジタルファンド(ODF)」を設定し、スタートアップ・ベンチャー企業との協業がスムーズに進む環境を整備しています。」
Orico Digital Fundを、スタートアップ・ベンチャーとの協業案件を実現する出資機能として位置づけ、データとデジタル技術を用いた新商品・サービス創出へ展開している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 1 155 Orico Digital Fundを活用した、先進技術を有するスタートアップ企業との協業を展望した出資」
Orico Digital Fundを通じたスタートアップへの出資が、構想段階から当年度の取得実績へ進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「Orico Digital Fundを活用した、先進技術を有するスタートアップ企業との協業を展望した出資」
政策保有株式の取得理由として、Orico Digital Fundを活用した先進技術スタートアップへの出資と協業構想を初めて記載している。