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オリエントコーポレーション(8585)・施策引き上げ

サステナビリティ取組強化

FY2019に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q3引き上げFY2023 – FY20262019: 220192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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サステナビリティを中核とするESG経営の強化93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティを経営の上位概念に位置付け、社会課題の解決を成長戦略と一体で推進しております。こうして策定したマテリアリティを起点とし、事業戦略をはじめとする中期経営計画を策定いたしました。」

    サステナビリティを経営の上位概念として維持し、マテリアリティの見直しを経て中期経営計画の事業戦略起点へ組み込んだ。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期よりスタートした中期経営計画から、サステナビリティ基本方針を「経営の上位概念」と位置づけ、「2030年にめざす社会・めざす姿」の実現に向けマテリアリティ(重要課題)を特定し、KPIを設定するとともに、より実践的なサステナビリティ経営を推進するための体制を構築しています。」

    サステナビリティを6つの基本戦略の一項目から中期経営計画の上位概念へ引き上げ、2030年の目指す姿、マテリアリティ、KPI、推進体制を設定した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、長期目線で社会価値と企業価値の両立をめざす「サステナビリティ」を経営の軸として、10年後のめざす姿・めざす社会を定め、そこからバックキャスティングし、2023年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画をスタートいたしました。」

    サステナビリティを6つの基本戦略の一項目ではなく経営の軸とする位置づけを継続している。
  4. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、長期目線で社会価値と企業価値の両立をめざす「サステナビリティ」を経営の軸として、10年後のめざす姿・めざす社会を定め、そこから次の3年間をバックキャスティングし、2023年3月期を初年度とする中期経営計画をスタートいたしました。」

    サステナビリティは従来の6つの基本戦略の一項目から、社会価値と企業価値を両立するための経営の軸へ位置づけが引き上げられた。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組み強化)への取組みを着実に進めております。」

    サステナビリティ取組み強化を含む6つの基本戦略を、最終年度に継続して進めている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、今後も真に社会から存在意義を認められ、分割・決済ニーズのあるお客さまに最高の金融サービス・商品を提供することにより、お客さまの豊かな生活と夢の実現に貢献していくことを通じて、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を全社一丸となってめざしてまいります。」

    金融サービスを通じた持続可能な社会の実現と企業価値向上を、全社的な方針として継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社におきましては中期経営方針2年目にあたる当期は、「Innovation for Next Orico“新時代のオリコ”に向けた着実なる前進」を基本方針に掲げ、強固な収益体質の再構築と新たなビジネスモデルの創出に向け、6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組み強化)を着実に進捗させております。」

    サステナビリティ取組み強化を含む6つの基本戦略を、中期経営方針2年目の実行対象として継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組み強化)を着実に進捗させております。」

    サステナビリティ取組み強化を含む6つの基本戦略を、中期経営方針2年目の実行対象として継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社におきましては中期経営方針2年目にあたる当期は、「Innovation for Next Orico“新時代のオリコ”に向けた着実なる前進」を基本方針に掲げ、強固な収益体質の再構築と新たなビジネスモデルの創出に向け、6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組み強化)を着実に進捗させてまいります。」

    サステナビリティ取組み強化を含む6つの基本戦略を、中期経営方針2年目の実行対象として継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、今後も真に社会から存在意義を認められ、分割・決済ニーズのあるお客さまに最高の金融サービス・商品を提供することにより、お客さまの豊かな生活と夢の実現に貢献していくことを通じて、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を全社一丸となってめざしてまいります。」

    サステナビリティと企業価値向上を全社的な目標として継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社におきましては中期経営方針初年度にあたる当期は、「Innovation for Next Orico“新時代のオリコ”に向けた確かなる始動」を基本方針に掲げ、強固な収益体質の再構築と新たなビジネスモデルの創出に向け、6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組み強化)に基づくアプローチを徹底してまいります。」

    サステナビリティ取組み強化を含む6つの基本戦略を、新中期経営方針初年度の実行対象として継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組み強化)に基づくアプローチを徹底してまいります。」

    サステナビリティ取組み強化を含む6つの基本戦略を、新中期経営方針初年度の実行対象として継続している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「6つの基本戦略(デジタルイノベーションの実践、プロセスイノベーションの実践、アジアへの事業展開の拡大、オリコグループのシナジー拡大、コンサルティング営業の強化、サステナビリティ取組強化)に基づくアプローチにより、“新時代のオリコ”に向けた強固な収益体質の再構築と新たなビジネスモデルの創出を実現していきたいと考えております。」

    新中期経営方針の基本戦略として、サステナビリティ取組強化を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標3回
  3. 2提携先の開拓・稼働促進による取扱拡大3回
  4. 3クレジットカード会員・カードショッピング取扱の拡大3回
  5. 4過払金返還に伴う利息返還損失3回
  6. 5カード等の未実行融資限度額3回
  7. 6プロセスイノベーションの実践3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエントコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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