Komori
オリエントコーポレーション(8585)・施策再掲

Web活用と多彩な商品の提供による顧客利便性向上

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
申込・契約の電子化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や住宅価格の高騰による賃貸志向の向上等を背景に需要は底堅く、電子申込による利便性向上や首都圏エリアにおける営業力強化等も寄与し、取扱高は前年差で増加いたしました。」

    電子申込による利便性向上を引き続き取扱高拡大の施策として位置付けている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加等を背景に市場は拡大傾向に加え、電子申込による利便性向上も寄与し、取扱高は前年同期差で増加しました。」

    電子申込による利便性向上を、決済・保証の取扱高拡大に寄与する施策として継続している。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「提携先数の拡大や、電子申込による利便性向上等により、取扱高が前年同期差で増加しました。」

    従来のWeb口座振替等に加え、電子申込による顧客利便性向上を具体的な施策として記載している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「提携先への営業強化やWeb口座振替等の電子化促進により取扱高が前年同期比で増加しております。」

    Web口座振替等の電子化促進を、顧客利便性と取扱高拡大につながる具体的な施策として追加している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「今後も新たなWeb商品の推進を加速し、利便性を更に向上させ、他社との差別化を強化し、取扱高の伸長を図ってまいります。」

    Web商品の推進を加速し、顧客利便性向上に加えて他社との差別化と取扱高伸長を明示している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一般経費は前年同期比53億円減少し、697億円となりました。一過性要因での減少に加え、取扱高の増加等に伴う費用の増加を、カード利用明細書のWeb化対象の拡大やITコストの最適化等、プロセスイノベーションの実践を更に加速したことで打ち返しました。」

    カード利用明細書のWeb化対象を拡大し、Web活用の範囲を具体的に広げている。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「一般経費は前年同期比26億円減少し、347億円となりました。取扱高の増加等に伴う費用の増加を、大型提携先のカード利用明細書のWeb化開始等、プロセスイノベーションの実践を更に加速したことで打ち返し、ポイント還元事業に係る一過性要因を除きほぼ前年並みの水準となりました。」

    大型提携先のカード利用明細書についてWeb化を開始し、Web活用の範囲を具体的に広げている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業につきましては、オートローンの取扱高が、販売店の営業自粛等の影響を受けて前年比で減少となりましたが、2020年6月以降、Web新商品の導入等により回復傾向が継続しております。」

    Web新商品の導入を通じて環境変化に対応し、顧客利便性・取扱回復を図る方針を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業につきまして、オートローンの取扱高は、販売店の営業自粛等の影響を受けて前年同期比で減少となりましたが、6月以降、Web新商品の導入等により回復傾向が継続しております。」

    Web新商品の導入を通じた環境変化への対応と顧客利便性向上の取組みを継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業につきましては、Webを活用した商品など環境変化に対応した多彩な商品の提供によるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用し、環境変化に対応した多彩な商品を提供することで顧客利便性を高める方針を継続している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「Webを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業につきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業におきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業におきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業におきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業におきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力して参りました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業におきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業におきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦事業につきましては、大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性の向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「大型提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Web活用と多彩な商品の提供による顧客利便性向上を継続している。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「大手提携先への推進強化やWebを活用した多彩な商品の提供などによるお客さまの利便性向上にも注力してまいりました。」

    Webを活用した商品提供と提携先推進を、顧客利便性向上の施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標5回
  3. 2家賃決済保証・小口リース保証の提携拡大5回
  4. 3クレジットカード会員・カードショッピング取扱の拡大4回
  5. 4金融機関ニーズに応じた商品提供とローン拡販提案4回
  6. 5プロセスイノベーションの実践4回
  7. 6家賃決済保証における業界トップクラスのプレゼンス確立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエントコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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