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アコム(8572)・施策前進

国内ローン事業の利便性・集客・与信品質の向上

FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新規顧客の獲得強化については、テレビCMの刷新や「はじめたいこと、はじめよう!PROJECT」等を通じ、「はじめてのアコム」としてのブランド訴求を強化してまいりました。これらの営業活動に加え、与信精度の向上をはじめ、与信研修や応対品質研修等による人材育成の強化を通じて、債権内容の健全性維持及び応対品質の向上に努めるとともに、顧客サービスに関するシステム開発によりUI・UXの向上に努めてまいりました。」

    テレビCM刷新、ブランド訴求、与信・応対品質研修、顧客サービスのシステム開発を進め、営業貸付金は前期末比6.6%増の9,982億3,400万円となった。
  2. 2026-05-12前進決算

    「これらの営業活動に加え、与信精度の向上をはじめ、与信研修や応対品質研修等による人材育成の強化を通じて、債権内容の健全性維持及び応対品質の向上に努めるとともに、顧客サービスに関するシステム開発によりUI・UXの向上に努めてまいりました。」

    集客だけでなく、与信精度、人材育成、応対品質、システム開発を含む施策の進展を記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の拡大に伴う新規貸付及び追加利用により、当中間連結会計期間末における当社及びGeNiE株式会社の営業貸付金は合算で、9,668億4千2百万円(前年同期末比6.3%増・前期末比3.3%増)となりました。」

    個人消費の拡大に伴う新規貸付・追加利用により、国内ローン残高が前年同期末比6.3%増、前期末比3.3%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「新規集客の強化については、テレビCMの刷新や「はじめたいこと、はじめよう!PROJECT」などを通じて「はじめてのアコム」としてのブランド訴求を強化してまいりました。」

    テレビCM刷新やプロジェクトによるブランド訴求を進め、国内ローンの営業貸付金は9,360億1,500万円、前期末比6.5%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の回復の影響により新規貸付及び追加利用が増加し、当中間連結会計期間末における当社の営業貸付金は、9,098億9千8百万円(前年同期末比7.7%増・前期末比3.5%増)となりました。」

    個人消費の回復を背景に新規貸付・追加利用が増加し、国内ローンの営業貸付金が前年同期末比7.7%増、前期末比3.5%増となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「新規集客の強化については、「侍ビッグ3」シリーズのCMや「はじめたいこと、はじめよう!PROJECT」などを通じて「はじめてのアコム」としてのブランド訴求を強化してまいりました。また、商品・サービス機能の向上については、当社が発行するMasterCard®を、当社公式アプリ「myac」からApple Pay®(注1)へ登録するプロビジョニング機能のリリースや、新規お申込フォームの簡素化など、お客さまの利便性向上に向けて取り組んでおります。」

    CM・プロジェクトによる集客、アプリ機能や申込フォームの改善を進め、国内ローン事業の営業貸付金は前期末比8.4%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の回復の影響により新規貸付及び追加利用が増加し、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、8,587億9百万円(前年同期末比7.9%増・前期末比5.9%増)となりました。」

    新規貸付・追加利用の増加を背景に、国内ローンの営業貸付金が前年同期末比7.9%増、前期末比5.9%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の回復の影響により新規貸付及び追加利用が増加し、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、8,452億1千3百万円(前年同期末比6.7%増・前期末比4.2%増)となりました。」

    個人消費の回復を背景に新規貸付・追加利用が増加し、国内ローン残高が前年同期末比6.7%増、前期末比4.2%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の持ち直しの影響により新規貸付及び追加利用が増加し、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、8,291億7千万円(前年同期末比5.1%増・前期末比2.2%増)となりました。」

    個人消費の持ち直しを背景に新規貸付・追加利用が増加し、国内ローンの営業貸付金が前年同期末比5.1%増、前期末比2.2%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの営業活動に加え、与信精度の向上をはじめ、与信研修や応対品質研修などの人材育成強化を通じて、債権内容の健全性維持、応対品質をはじめとするお客さまへのサービス向上に努めてまいりました。なお、国内のローン事業においては、個人消費の持ち直しの動きに伴い、当連結会計年度末における当社の営業貸付金は、8,109億5千8百万円(前期末比3.6%増)となりました。」

    与信・応対品質の研修を継続し、国内ローン残高が前期末比3.6%増となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の持ち直しの動きに伴い、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,959億8千7百万円(前年同期末比2.2%増・前期末比1.6%増)となりました。」

    個人消費の持ち直しに伴い、国内ローンの営業貸付金が前年同期末比2.2%増、前期末比1.6%増となり、回復が続いている。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費の持ち直しの動きに伴い、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,918億8千2百万円(前年同期末比1.5%増・前期末比1.1%増)となりました。」

    個人消費の持ち直しを背景に、国内ローンの営業貸付金が前年同期末比1.5%増、前期末比1.1%増となり、回復基調が続いている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、個人消費に持ち直しの動きが見られたことで新客数が増加し、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,889億円(前年同期末比0.7%増・前期末比0.7%増)となりました。」

    個人消費の持ち直しを背景に新客数が増加し、国内ローンの営業貸付金が前年同期末比・前期末比ともに0.7%増加した。
  14. FY2022ローン残高横ばい・カード事業拡大有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し追加利用が減少したことで、当連結会計年度における当社の営業貸付金は、7,831億5千5百万円(前期末比0.1%減)となりました。一方、国内のクレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は879億6千2百万円(前期末比11.6%増)となりました。」

    国内ローン残高は前期末比0.1%減とほぼ横ばいだった一方、クレジットカードの割賦売掛金は前期末比11.6%増加した。
  15. FY2022-Q3国内ローン残高減少継続・カード残高増加有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、追加利用が減少したことで、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,790億9千8百万円(前年同期末比1.0%減・前期末比0.6%減)となりました。一方、クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は854億3千9百万円(前年同期末比10.6%増・前期末比8.4%増)となりました。」

    国内ローンの営業貸付金は減少が続く一方、クレジットカードの割賦売掛金はキャッシュレスニーズを背景に増加している。
  16. FY2022-Q2広告回復下の残高減少継続有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、追加利用が減少したことで、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,805億2千4百万円(前年同期末比1.8%減・前期末比0.4%減)となりました。」

    国内ローン残高の減少が続く一方、前期に抑制していた新規集客広告をコロナ禍以前の水準に回復させたとしている。
  17. FY2022-Q1残高減少継続有価証券報告書

    「国内のローン事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、新規貸付や追加利用が大きく減少したことで、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,834億9百万円(前年同期末比3.7%減・前期末比0.1%減)となりました。」

    コロナ禍による資金需要、新規貸付、追加利用の低下が続き、営業貸付金は前年同期末比3.7%減となった。一方、前期末比では0.1%減にとどまり、減少幅は縮小している。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかし、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、経済活動に自粛の動きが見られ、資金需要が低下し、新規貸付や追加利用が大きく減少しました。その結果、当連結会計年度末における当社の営業貸付金は7,840億5千1百万円(前期末比6.8%減)となるとともに、前期まで順調に増加していた割賦売掛金も787億8千8百万円(前期末比5.0%増)と、前期(伸長率18.8%増)に比べて伸長が鈍化しました。」

    コロナ禍による資金需要・新規貸付・追加利用の減少が続き、営業貸付金は前期末比6.8%減、割賦売掛金は増加したものの伸長率が鈍化した。
  19. FY2021-Q3残高減少・伸長鈍化有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、新規貸付や追加利用が大きく減少したことで、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,871億9百万円(前年同期末比5.8%減・前期末比6.4%減)、になるとともに、前期において順調に増加していた割賦売掛金も772億1千6百万円(前年同期末比6.9%増・前期末比2.9%増)と伸長が鈍化しました。」

    新型コロナウイルスの影響による資金需要、新規貸付、追加利用の減少が続き、営業貸付金は前年同期末比5.8%減、割賦売掛金は増加基調が鈍化した。
  20. FY2021-Q1新型コロナウイルスによる資金需要・残高の縮小有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、新規貸付や追加利用が大きく減少したことで、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、8,133億3千7百万円(前年同期末比2.2%減・前期末比3.3%減)、割賦売掛金は752億5千3百万円(前年同期末比13.6%増・前期末比0.3%増)となりました。」

    新型コロナウイルスによる経済活動の自粛で資金需要、新規貸付、追加利用が減少し、営業貸付金は前年同期末比2.2%減、前期末比3.3%減となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組んでまいりました。当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,352億9千4百万円(前年同期末比2.6%増・前期末比1.6%増)、割賦売掛金は722億3千4百万円(前年同期末比19.6%増・前期末比14.4%増)となりました。」

    国内ローン・カード事業の施策を継続し、営業貸付金は8,352億9,400万円、割賦売掛金は722億3,400万円となり、前年同期末および前期末から増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新タレントを起用したCM等による新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組んでまいりました。当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,369億4百万円(前年同期末比2.9%増・前期末比1.8%増)、割賦売掛金は696億4千5百万円(前年同期末比20.5%増・前期末比10.3%増)となりました。」

    国内ローン・カード事業の施策を継続し、営業貸付金は8,369億400万円、割賦売掛金は696億4,500万円となり、前年同期末および前期末から増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、プロモーションの高度化による新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組んでまいりました。当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,319億9千万円(前年同期末比2.8%増・前期末比1.2%増)、割賦売掛金は662億6千4百万円(前年同期末比19.6%増・前期末比5.0%増)となりました。」

    商品・サービス改善、新規集客、カード販売促進、債権健全性維持を継続し、営業貸付金と割賦売掛金が前年同期末および前期末から増加した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの営業活動に加え、与信精度の向上をはじめ、与信研修や応対品質研修などの人材育成強化を通じて、債権内容の健全性維持、応対品質の向上に努めた結果、当連結会計年度末における当社の営業貸付金は8,219億4千3百万円(前期末比2.3%増)となりました。」

    与信精度向上、研修、人材育成を継続し、営業貸付金残高は前期末比2.3%増の8,219億4,300万円となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新タレントを活用したCM等による新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,141億8千1百万円(前年同期末比2.4%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は604億1千7百万円(前年同期末比23.0%増・前期末比15.2%増)となりました。」

    国内ローン・クレジットカード事業の施策を継続し、営業貸付金は8,141億8,100万円、割賦売掛金は604億1,700万円へ増加した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新タレントを活用したCM等による新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,136億9千3百万円(前年同期末比2.3%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は577億9千4百万円(前年同期末比27.7%増・前期末比10.2%増)となりました。」

    新規集客、商品・サービス改善、カード販売促進、債権健全性維持を継続し、営業貸付金は8,136億9,300万円、割賦売掛金は577億9,400万円へ増加した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,096億6千4百万円(前年同期末比2.4%増・前期末比0.8%増)、割賦売掛金は553億9千2百万円(前年同期末比34.1%増・前期末比5.6%増)となりました。」

    国内ローン・クレジットカード事業の施策を継続し、営業貸付金と割賦売掛金が前年同期末および前期末から増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの営業活動に加え、与信精度の向上をはじめ、与信研修や応対品質研修などの人材育成強化を通じて、債権内容の健全性維持、応対品質の向上に努めた結果、当期末における当社の営業貸付金は8,033億6千5百万円(前期末比2.4%増)、割賦売掛金は524億4千5百万円(前期末比37.6%増)となりました。」

    与信精度向上、研修、人材育成を進め、営業貸付金と割賦売掛金が前期末から増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,953億7千万円(前年同期末比2.0%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は491億2千9百万円(前年同期末比39.2%増・前期末比28.9%増)となりました。」

    国内ローン・クレジットカード事業の施策を継続し、営業貸付金と割賦売掛金が前年同期末および前期末から増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,952億7千1百万円(前年同期末比2.1%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は452億7千3百万円(前年同期末比40.2%増・前期末比18.8%増)となりました。」

    国内ローン・クレジットカード事業の施策を継続し、営業貸付金は7,952億7,100万円、割賦売掛金は452億7,300万円へ増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,908億9千4百万円(前年同期末比2.1%増・前期末比0.8%増)、割賦売掛金は413億1千5百万円(前年同期末比38.1%増・前期末比8.4%増)となりました。」

    国内ローン・クレジットカード事業の施策を継続し、営業貸付金と割賦売掛金が前年同期末および前期末から増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「あわせて、CMでは高い好感度と新規集客における効果が得られていることから、「はじめてのアコム」のサウンドロゴを活用した女優「永作博美」さん出演のCMを継続して放映いたしました。クレジットカードの販売推進については、クレジットカード即時発行機の増設を推進したことなどにより、会員数が31万4千人(前期末比23.5%増)、年間取扱高が316億4千4百万円(前期比35.3%増)と拡大いたしました。」

    広告、カード即時発行機の増設、与信・研修強化などを進め、営業貸付金は7,848億600万円、割賦売掛金は381億900万円へ増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,800億6千6百万円(前年同期末比2.6%増・前期末比1.7%増)、割賦売掛金は352億9千2百万円(前年同期末比34.7%増・前期末比26.7%増)となりました。」

    国内ローン・カード関連残高が前期末および前年同期末から増加した。営業貸付金は前期末比1.7%増、割賦売掛金は前期末比26.7%増となっている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,789億3千4百万円(前年同期末比2.5%増・前期末比1.5%増)、割賦売掛金は322億8千万円(前年同期末比30.7%増・前期末比15.9%増)となりました。」

    国内ローン・カード関連残高が前期末および前年同期末から増加し、施策の進捗を残高増加として示している。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,746億3千2百万円(前年同期末比2.8%増・前期末比1.0%増)、割賦売掛金は299億2千4百万円(前年同期末比29.4%増・前期末比7.4%増)となりました。」

    商品・サービス機能、新規集客、カード販売促進、債権内容の健全性維持に取り組み、営業貸付金と割賦売掛金の残高増加を示している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「商品・サービス機能の向上、及び新規集客の拡大については、お客さまの利便性を一層高めるため、平成27年9月から自動契約機の営業時間を、朝1時間、夜1時間延長し、8時~22時としました。」

    自動契約機の営業時間延長、動画広告、紹介プログラム、女性向けウェブページなどを具体策として記載している。
一緒に動いた変遷

「保証提携先の拡大と保証審査機能の強化」は、この変遷が動いた36回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282622181712★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証提携先の拡大と保証審査機能の強化28回
  3. 2クレジットカード販売の拡大26回
  4. 3利息返還請求と利息返還損失の高止まり22回
  5. 4ROE・ROA・自己資本比率等の経営指標の向上18回
  6. 5既存海外子会社の拡大と内部管理態勢の強化17回
  7. 6債権管理回収事業の体質・収益力強化12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内ローン事業の利便性・集客・与信品質の向上|アコム(8572)の変遷 | Komori