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アコム(8572)・目標前進

ROE・ROA・自己資本比率等の経営指標の向上

FY2017に初出。33回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-29。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023 – FY20242017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「自己資本比率は0.1ポイント増加し44.6%となりました。」

    自己資本比率が2026年3月末の44.5%から44.6%へ上昇した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「自己資本比率は0.5ポイント増加し44.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末43.97%から44.48%へ上昇し、ROEも5.01%から11.60%へ上昇した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は1.1ポイント増加し45.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の44.0%から1.1ポイント上昇して45.1%となった。
  4. FY2025自己資本比率・ROE低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は0.3ポイント減少し44.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の44.3%から44.0%へ低下し、ROEも前期の8.78%から5.01%へ低下した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は1.2ポイント増加し45.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の44.3%から1.2ポイント上昇して45.5%となった。
  6. FY2024自己資本比率・ROE低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は0.5ポイント減少し44.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の44.8%から44.3%へ低下し、ROEも前期の9.87%から8.78%へ低下した。
  7. FY2024-Q3自己資本比率微減継続有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は0.7ポイント減少し44.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の44.8%から0.7ポイント低下し44.1%となった。
  8. FY2024-Q1自己資本比率微減有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は0.1ポイント減少し44.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の44.8%から44.7%へ0.1ポイント低下した。
  9. FY2023自己資本比率上昇・ROE低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.7ポイント増加し44.8%となりました。」

    自己資本比率は前期末の42.1%から44.8%へ上昇した一方、ROEは前期の10.94%から9.87%へ低下しており、指標ごとに動きが異なっている。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.0ポイント増加し44.1%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末の42.1%から44.1%へ上昇した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は1.3ポイント増加し43.4%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末の42.1%から1.3ポイント上昇して43.4%となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は0.9ポイント増加し43.0%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前期末の42.1%から0.9ポイント上昇して43.0%となった。
  13. FY2022自己資本比率上昇とROE低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.3ポイント増加し42.1%となりました。」

    自己資本比率は前期末の39.8%から42.1%へ上昇した一方、自己資本利益率(ROE)は17.51%から10.94%へ低下しており、経営指標の動きは項目により異なっている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は4.2ポイント増加し44.0%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から4.2ポイント増加し44.0%となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は3.3ポイント増加し43.1%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から3.3ポイント増加し43.1%となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は1.7ポイント増加し41.5%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末の39.8%から1.7ポイント増加して41.5%となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は7.4ポイント増加し39.8%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が前期末から7.4ポイント増加し39.8%となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は6.5ポイント増加し38.9%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から6.5ポイント増加し38.9%となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.4ポイント増加し34.8%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から2.4ポイント増加し34.8%となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は5.6ポイント増加し33.0%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から5.6ポイント増加し33.0%となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は4.4ポイント増加し31.8%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から4.4ポイント増加し31.8%となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は3.4ポイント増加し30.8%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から3.4ポイント増加し30.8%となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.1ポイント増加し27.4%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が前期末から2.1ポイント増加し27.4%となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は3.9ポイント増加し29.2%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から3.9ポイント増加し29.2%となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.5ポイント増加し27.8%となりました。」

    重視する経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から2.5ポイント増加し27.8%となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は1.5ポイント増加し26.8%となりました。」

    重視・向上を目指す経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から1.5ポイント増加し26.8%となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は4.9ポイント増加し25.2%となりました。」

    重視・向上を目指す経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から4.9ポイント増加し25.2%となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は4.1ポイント増加し24.4%となりました。」

    重視・向上を目指す経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から4.1ポイント増加し24.4%となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は2.9ポイント増加し23.2%となりました。」

    重視・向上を目指す経営指標の一つである自己資本比率が、前連結会計年度末から2.9ポイント増加し23.2%となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は1.8ポイント増加し22.1%となりました。」

    重視・向上を目指す経営指標の一つである自己資本比率について、前連結会計年度末から1.8ポイント増加し22.1%となった。
  31. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループが目標とする経営指標としては、株主価値の向上と安定した経営を持続していくため、自己資本当期純利益率(ROE)、総資産当期純利益率(ROA)、自己資本比率を重視するとともに、営業収益経常利益率、1株当たり当期純利益の向上を目指しております。」

    ROE、ROA、自己資本比率、営業収益経常利益率、1株当たり当期純利益を、株主価値向上と安定経営のために重視・向上させる経営指標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「利息返還請求と利息返還損失の高止まり」は、この変遷が動いた33回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242018181211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利息返還請求と利息返還損失の高止まり24回
  3. 2クレジットカード販売の拡大20回
  4. 3保証提携先の拡大と保証審査機能の強化18回
  5. 4国内ローン事業の利便性・集客・与信品質の向上18回
  6. 5債権管理回収事業の体質・収益力強化12回
  7. 6営業利益・経常利益・親会社株主利益の増益11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
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