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アコム(8572)・施策前進

クレジットカード販売の拡大

FY2016に初出。33回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業におきましては、取扱高が増加し、割賦売掛金は1,535億2千2百万円(前期末比11.8%増)となりました。」

    クレジットカードの割賦売掛金が増加し、有効会員数も1,021,645名となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加したことを主因に、割賦売掛金は1,451億1千7百万円(前年同期末比11.0%増・前期末比5.6%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加を主因に、割賦売掛金が前年同期末比11.0%増、前期末比5.6%増となった。有効会員数も974,643名へ増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加し、割賦売掛金は1,373億7千1百万円(前期末比12.3%増)となりました。」

    クレジットカード事業の割賦売掛金が前期末比12.3%増の1,373億7,100万円となり、有効会員数も913,072名へ増加している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加したことを主因に、割賦売掛金は1,307億3千1百万円(前年同期末比16.0%増・前期末比6.9%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加を主因に、割賦売掛金が前年同期末比16.0%増、前期末比6.9%増となった。利用者数も875,012名へ増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「クレジットカード事業においては、取扱高が増加し、割賦売掛金は1,223億3百万円(前期末比18.1%増)となりました。」

    カード取扱高の増加に伴い、割賦売掛金は前期末比18.1%増の1,223億300万円となり、利用者数も822,470名へ増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加したことを主因に、割賦売掛金は1,177億7千5百万円(前年同期末比18.6%増・前期末比13.7%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加を主因に、割賦売掛金が前年同期末比18.6%増、前期末比13.7%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加したことを主因に、割賦売掛金は1,126億5千万円(前年同期末比18.9%増・前期末比8.8%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加を主因に、割賦売掛金が前年同期末比18.9%増、前期末比8.8%増となった。利用者数も733,883名へ増加している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加したことを主因に、割賦売掛金は1,081億3千6百万円(前年同期末比18.7%増・前期末比4.4%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加を主因に、割賦売掛金が前年同期末比18.7%増、前期末比4.4%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加し、割賦売掛金は1,035億7千5百万円(前期末比17.7%増)となりました。」

    クレジットカードの割賦売掛金が前期末比17.7%増の1,035億7,500万円となり、利用者数も629,988名へ増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加し、割賦売掛金は993億1千6百万円(前年同期末比16.2%増・前期末比12.9%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加により、割賦売掛金が前年同期末比16.2%増、前期末比12.9%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加し、割賦売掛金は947億2千4百万円(前年同期末比14.6%増・前期末比7.7%増)となりました。」

    クレジットカードの取扱高増加により、割賦売掛金が前年同期末比14.6%増、前期末比7.7%増となった。利用者数も552,816名へ増加している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「クレジットカード事業においても、取扱高が増加したこと等により、割賦売掛金は910億8千7百万円(前年同期末比12.9%増・前期末比3.6%増)となりました。」

    クレジットカード事業では取扱高の増加等により、割賦売掛金が前年同期末比12.9%増、前期末比3.6%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は879億6千2百万円(前期末比11.6%増)となりました。」

    クレジットカード事業の割賦売掛金が前期末の787億8,800万円から879億6,200万円へ増加し、利用者数も456,382名から500,298名へ増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は854億3千9百万円(前年同期末比10.6%増・前期末比8.4%増)となりました。」

    クレジットカード事業の割賦売掛金が前年同期末比10.6%増、前期末比8.4%増となり、拡大が続いている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は826億4千4百万円(前年同期末比9.2%増・前期末比4.9%増)となりました。」

    キャッシュレスニーズの高まり等を背景に、クレジットカード事業の割賦売掛金が前年同期末比9.2%増、前期末比4.9%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「一方、クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は806億5千2百万円(前年同期末比7.2%増・前期末比2.4%増)となりました。」

    キャッシュレスニーズの高まりによる取扱高増加等を背景に、割賦売掛金は前年同期末比7.2%増、前期末比2.4%増となった。
  17. FY2021利用者数減少と残高増加有価証券報告書

    「クレジットカード事業 (名) 465,012 456,382」

    クレジットカード利用者数は前期の465,012名から456,382名へ減少した一方、カード事業の期末残高は750億3500万円から787億8800万円へ増加している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組んでまいりました。当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,352億9千4百万円(前年同期末比2.6%増・前期末比1.6%増)、割賦売掛金は722億3千4百万円(前年同期末比19.6%増・前期末比14.4%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、カード関連の割賦売掛金は722億3,400万円となり、前年同期末比19.6%増、前期末比14.4%増となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進」

    カード販売促進を継続し、当第2四半期会計期間末の利用者数は452,222名、割賦売掛金は696億4,500万円となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進」

    クレジットカード販売促進を継続し、割賦売掛金は662億6,400万円となり、前年同期末比19.6%増、前期末比5.0%増となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「国内のクレジットカード事業においては、2018年10月からICチップ搭載のカードを全国の自動契約機コーナーに設置している即時発行機でも発行可能にするなど、販売促進と利用率向上等に取り組んだ結果、当連結会計年度末における当社の割賦売掛金は631億3千7百万円(前期末比20.4%増)となりました。」

    ICチップ搭載カードの即時発行機対応を開始し、割賦売掛金は前期末比20.4%増、利用者数は426,572名となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新タレントを活用したCM等による新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,141億8千1百万円(前年同期末比2.4%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は604億1千7百万円(前年同期末比23.0%増・前期末比15.2%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、カード関連の割賦売掛金は604億1,700万円となり、前年同期末比23.0%増、前期末比15.2%増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新タレントを活用したCM等による新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,136億9千3百万円(前年同期末比2.3%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は577億9千4百万円(前年同期末比27.7%増・前期末比10.2%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、割賦売掛金は前期末比10.2%増の577億9,400万円、利用者数は406,947名となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は8,096億6千4百万円(前年同期末比2.4%増・前期末比0.8%増)、割賦売掛金は553億9千2百万円(前年同期末比34.1%増・前期末比5.6%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、割賦売掛金は553億9,200万円となり、前年同期末比34.1%増、前期末比5.6%増となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「クレジットカードの販売促進については、自動契約機コーナーに設置のクレジットカード即時発行機での発行を推進した結果、会員数が40万人(前期末比27.4%増)、年間取扱高が414億7千6百万円(前期比31.1%増)と大幅に増加いたしました。」

    クレジットカード即時発行機の発行推進により、会員数と年間取扱高が前期から大幅に増加した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,953億7千万円(前年同期末比2.0%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は491億2千9百万円(前年同期末比39.2%増・前期末比28.9%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、割賦売掛金は491億2,900万円となり、前年同期末比39.2%増、前期末比28.9%増となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第2四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,952億7千1百万円(前年同期末比2.1%増・前期末比1.3%増)、割賦売掛金は452億7千3百万円(前年同期末比40.2%増・前期末比18.8%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、割賦売掛金は前年同期末比40.2%増、前期末比18.8%増となった。利用者数も365,150名へ増加している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,908億9千4百万円(前年同期末比2.1%増・前期末比0.8%増)、割賦売掛金は413億1千5百万円(前年同期末比38.1%増・前期末比8.4%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、カード関連とみられる割賦売掛金残高は前年同期末比38.1%増、前期末比8.4%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「クレジットカードの販売推進については、クレジットカード即時発行機の増設を推進したことなどにより、会員数が31万4千人(前期末比23.5%増)、年間取扱高が316億4千4百万円(前期比35.3%増)と拡大いたしました。」

    即時発行機の増設を通じて、会員数と年間取扱高が前期から増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は7,800億6千6百万円(前年同期末比2.6%増・前期末比1.7%増)、割賦売掛金は352億9千2百万円(前年同期末比34.7%増・前期末比26.7%増)となりました。」

    クレジットカード販売促進を継続し、カード関連の割賦売掛金残高は352億9,200万円となり、前期末比26.7%増加している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「国内のローン・クレジットカード事業においては、商品・サービス機能の向上、新規集客の拡大、クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進、債権内容の健全性維持等に取り組み」

    クレジットカード販売促進を継続し、利用者数は283,954名、期末残高は322億8千万円となり、前年同期末および前期末から増加している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「クレジットカード(ACマスターカード)の販売促進」

    クレジットカード販売促進を引き続き施策として記載しているが、新たな販売実績値は示していない。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「クレジットカードの販売推進についても引き続き注力し、会員数が25万4千人(前期末比18.0%増)、年間取扱高が233億8千1百万円(前期比30.8%増)と拡大しました。」

    販売推進の継続に加え、会員数と年間取扱高の増加を進捗として示している。
一緒に動いた変遷

「保証提携先の拡大と保証審査機能の強化」は、この変遷が動いた33回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272623201414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証提携先の拡大と保証審査機能の強化27回
  3. 2国内ローン事業の利便性・集客・与信品質の向上26回
  4. 3利息返還請求と利息返還損失の高止まり23回
  5. 4ROE・ROA・自己資本比率等の経営指標の向上20回
  6. 5既存海外子会社の拡大と内部管理態勢の強化14回
  7. 6債権管理回収事業の体質・収益力強化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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