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リコーリース(8566)・事実前進

エンプラス株式会社の株式取得・連結子会社化

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2前進FY2022 – FY2024-Q12021: 320212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が完了したため、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。この結果、暫定的に算出されたのれんの金額2,972百万円は、取得原価の配分額の確定により276百万円減少し、2,695百万円となっております。」

    NSSK-LL等の企業結合について暫定的な取得原価配分が確定し、識別可能な資産・負債の特定と時価算定が完了した。のれんは29億72百万円から26億95百万円へ2億76百万円減少した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、連結子会社のエンプラス株式会社は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2021年1月1日から2022年3月31日までの15カ月間を連結しております。」

    エンプラス株式会社について、決算日を変更し、当期は15カ月分の業績を連結した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当連結会計年度より、前連結会計年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績を連結業績に反映しております。」

    前年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績を、当四半期累計のサービス事業に引き続き反映している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度より、前連結会計年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績を連結業績に反映しております。」

    前年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績が、当連結会計年度のサービス事業の連結業績に反映された。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「エンプラス株式会社については、新たに株式を取得したことにより、当期から連結子会社としております。」

    エンプラス株式会社の株式取得により、当期から連結子会社化したことを初めて年次報告書で示している。議決権所有割合は98.3%で、サービス事業に区分されている。
一緒に動いた変遷

「創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦3回
  3. 2貸倒費用の増加による金融サービス利益への影響2回
  4. 3営業利益の増加2回
  5. 4現金及び現金同等物残高の減少2回
  6. 5第1四半期の親会社株主帰属利益の過去最高2回
  7. 6リース以外の提供価値の創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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