リコーリース(8566)・施策前進
as a Service分野への展開
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「テクノレントが提供してきたas a Service分野と、当社グループの事業の軸であるベンダーリースを一体で捉え、両事業を統合した「ベンダー&カスタマーソリューション事業」を中核セグメントとして位置付けました。」
as a Service分野がベンダーリースと統合され、中核セグメントとして正式に位置付けられた。 - 2026-05-08前進決算説明資料
「BPO、as a Service分野を収益拡張領域とする」
as a Service分野を新たなビジネスモデルとして掲げる段階から、収益拡張領域として中期計画に位置付ける段階へ進んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「従来のリース・割賦分野のようにモノ中心ではなく、サービスとして提供していくことにより、「所有」から「利用」へのニーズの変化に対応し、事業を拡大してまいります。」
所有から利用への需要変化に対応する新たなビジネスモデルとして、as a Service分野を新中期経営計画に位置付けた。