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リコーリース(8566)・事実過去最高更新から減益へ転換

親会社株主帰属当期純利益の過去最高更新と中計目標達成

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017達成FY2021 – FY20232017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026過去最高更新から減益へ転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は12,821百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は前期の156億58百万円から128億21百万円へ減少し、FY2023までの過去最高更新基調から減益に転じた。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は14,879百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は前期の134億81百万円から148億79百万円へ増加し、通期過去最高益を更新した。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益 13,481百万円」

    親会社株主に帰属する当期純利益は134億81百万円となり、通期の過去最高益を更新した。
  4. FY2021達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益となったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の伸びを総資産の伸びが上回ったため、ROA(総資産当期純利益率)は前連結会計年度末に比べて低下しました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は120億19百万円となり、前期の118億27百万円を上回る通期過去最高益を更新した。
  5. FY2020過去最高更新後の通期減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、11,827百万円となりました。」

    過去最高値更新と中計目標達成を記載した前期から、当期の親会社株主帰属当期純利益は119億43百万円から118億27百万円へ減少した。
  6. FY2017達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比6.5%増加の117億72百万円となり、2期連続で過去最高値を更新し、3年前に掲げた中計目標を達成しました。」

    親会社株主帰属当期純利益が117億72百万円となり、2期連続で過去最高を更新するとともに、3年前に掲げた中期経営計画目標の達成を記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益の増加」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の増加4回
  3. 2現金及び現金同等物残高の減少3回
  4. 3年間配当60円への増配3回
  5. 4収益性を重視した優良資産の増大2回
  6. 5契約実行高と営業資産残高の拡大2回
  7. 6創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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