リコーリース(8566)・施策前進
リコーグループ各社との協業によるリース+サービスビジネス
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-05。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「売上高は減少したものの、融資分野やレンタル分野の伸長等により、セグメント利益は増加しました。」
リコーグループとの協業等を背景とするレンタル分野の伸長が、リース&ファイナンス事業のセグメント利益増加に寄与した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、売上高は減少しましたが、資産利回りの改善に加え、レンタル分野の伸長等により、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。」
リコーグループとの協業等を背景とするレンタル分野の伸長が、売上総利益・営業利益等の増加要因として年次実績に現れた。 - FY2020前進有価証券報告書
「リコーグループとの協業によるレンタル事業とICT分野の取り組みを拡大し、新しいレンタルサービスを展開します。」
リコーグループとの協業方針が、レンタル事業の再構築とICT分野・新サービスの展開へ具体化された。 - FY2017初出有価証券報告書
「リコーグループ各社との協業によるリース+サービスビジネスの展開 製造、販売、物流などグループ各社が持つ強みを組み合わせた新たなサービスやビジネスモデルを創造します。」
リコーグループ各社の機能を組み合わせ、リースにサービスを加えたビジネスモデルを創造する方針を示している。