大東銀行(8563)・施策前進
高齢者ニーズへの対応と外部連携によるワンストップサービス
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高齢者向け資産承継・終活ワンストップサービス6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「このほか、高齢化社会の進展に伴い多様化するニーズにお応えするため、終活支援サービスの提供を開始しました。」
高齢者の資産承継等への対応として従来の遺言代用信託に加え、終活支援サービスの提供を開始した。 - FY2021前進有価証券報告書
「このほか、高齢化社会の進展に伴いニーズが高まっている世代間の円滑な資産承継をサポートするため、新たに遺言代用信託の取扱いを開始いたしました。」
高齢者の資産承継ニーズへの対応として、遺言代用信託の取扱いを新たに開始した。 - FY2020初出有価証券報告書
「高齢化が進展するなか、長生きリスクへの備えや財産管理や相続など、多様化する高齢者が抱える悩みに対して、外部連携先と協働することでワンストップでのサービス提供を目指してまいります。」
高齢者の長生きリスク、財産管理、相続等への対応を、外部連携先との協働によるワンストップサービスとして新たに計画した。