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大東銀行(8563)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-10)では「前進」

コア業務純益15億円の確保

FY2020に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

16記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1前進FY20242020: 220202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 42026
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本業収益(コア業務純益)の黒字化・改善7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「コア業務純益 11 1,039 640 399」

    第7次中期経営計画の実勢コア業務純益35億円以上の目標に対し、第1四半期のコア業務純益は10億39百万円となった。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「実勢コア業務純益 35億円以上」

    第7次中期経営計画の最終年度目標として、実勢コア業務純益を35億円以上とする目標を設定した。従来の第6次中期経営計画のコア業務純益30億円以上から引き上げられている。
  3. FY2025計画2年目実績開示有価証券報告書

    「コア業務純益(除く投資信託解約損益) 最終年度30億円以上 27.7億円 22.8億円」

    第6次中期経営計画の最終年度30億円以上の目標に対し、計画初年度27.7億円、計画2年目22.8億円の実績を開示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「コア業務純益(除く投資信託解約損益) 最終年度30億円以上 27.7億円」

    第6次中期経営計画の最終年度30億円以上の目標に対し、初年度実績は27.7億円となった。計画に対する具体的な実績値を初めて開示した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画(2023年4月~2026年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、初年度となる当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第6次中期経営計画のコア業務純益等の経営指標について、初年度第1四半期は概ね計画に沿った進捗との認識を示している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「コア業務純益(除く投資信託解約損益) 最終年度28億円以上 28億円 コア業務純益(除く投資信託解約損益) 最終年度30億円以上」

    第5次中期経営計画では最終年度目標28億円に対して実績28億円となった。第6次中期経営計画では最終年度目標を30億円以上へ引き上げた。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、計画最終年度となる当第2四半期の実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    コア業務純益目標を含む第五次中期経営計画の経営指標について、最終年度第2四半期は概ね計画に沿った進捗と説明している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標」の内容について、重要な変更はありません。」

    コア業務純益の目標を含む経営指標について、重要な変更がないと開示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、計画2年目となる当第2四半期の実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    コア業務純益の目標を含む第5次中期経営計画について、計画2年目第2四半期は概ね計画に沿った進捗と説明している。個別の実績数値は記載していない。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、計画2年目となる当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    コア業務純益の目標を含む第5次中期経営計画の経営指標について、計画2年目第1四半期は概ね計画に沿った進捗と説明している。個別の実績数値は記載していない。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「コア業務純益(除く投資信託解約損益) 最終年度15億円 最終年度20億円」

    初年度のコア業務純益実績は19億円で当初の最終年度15億円目標を上回った。これを踏まえ、最終年度目標を20億円へ引き上げた。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げた経営目標に対して、初年度となる当第3四半期の実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    コア業務純益15億円を含む第5次中期経営計画の経営目標について、個別の実績数値は示さず、初年度第3四半期の進捗は概ね計画に沿っていると説明している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営目標に対して、当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第5次中期経営計画のコア業務純益15億円目標について、個別の実績数値や達成状況は記載せず、経営目標全体として概ね計画に沿った進捗と説明している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「コア業務純益(除く投資信託解約損益) 15億円」

    第5次中期経営計画の最終年度目標として、投資信託解約損益を除くコア業務純益15億円を掲げた。
一緒に動いた変遷

「当期利益を毎期7億円確保」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1当期利益を毎期7億円確保7回
  3. 2企業の事業性評価と適切な金利設定6回
  4. 3有価証券ポートフォリオの見直し6回
  5. 4個人顧客向け商品の拡充と資産運用支援5回
  6. 5内部留保を活用した業務改革とIT強化3回
  7. 6ROE(当期純利益ベース)毎期3.5%以上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大東銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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