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大東銀行(8563)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-10)では「前進」

当期利益を毎期7億円確保

FY2020に初出。20回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-10。

20記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-08-102020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「四半期純利益は6億41百万円(同 17百万円増益)と前年同期比増収増益の決算となりました。」

    第7次中期経営計画の最終年度目標である単体当期純利益16億円に対し、第1四半期の単体四半期純利益は6億41百万円となった。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期純利益(単体) 16億円以上」

    第7次中期経営計画の最終年度目標として、単体当期純利益を16億円以上とする目標へ引き上げた。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「当期純利益(単体) 毎期12億円 12.1億円 12.9億円」

    第6次中期経営計画の単体当期純利益毎期12億円目標について、計画初年度12.1億円に続き、計画2年目の2024年度は12.9億円となり、年度目標を達成した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第6次中期経営計画(2023年4月~2026年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、計画2年目となる当中間期は、目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)について、年度目標12億円に対して当中間期実績は8億80百万円(進捗率73.4%)と順調な進捗が図られているものと認識しております。」

    第6次中期経営計画の計画2年目上期について、単体当期純利益は年度目標12億円に対し8億80百万円、進捗率73.4%となった。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「目標項目 到達目標 2023年度実績 当期純利益(単体) 毎期12億円 12.1億円」

    第6次中期経営計画の初年度において、単体当期純利益は年度目標12億円に対し12.1億円となり、当該年度目標を達成した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第6次中期経営計画(2023年4月~2026年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、初年度となる当第3四半期実績は、目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)について、年度目標12億円に対して当第3四半期実績10億87百万円(進捗率90.6%)と順調な進捗が図られているものと認識しております。引き続き「第6次中期経営計画」の経営方針に基づき、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    第6次中期経営計画の単体当期純利益12億円目標に対し、初年度第3四半期実績は10億87百万円、進捗率90.6%となった。計画方針に基づく諸施策への取組みを継続するとしている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第6次中期経営計画(2023年4月~2026年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、計画初年度となる当第2四半期は、目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)について、年度目標12億円に対して当第2四半期実績8億41百万円(進捗率70.1%)と順調な進捗が図られているものと認識しております。」

    第6次中期経営計画の単体当期純利益12億円目標に対し、計画初年度第2四半期実績は8億41百万円、進捗率70.1%となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画(2023年4月~2026年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、初年度となる当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第6次中期経営計画における当期純利益等の経営指標について、初年度第1四半期は概ね計画に沿った進捗との認識を示している。
  9. FY2023達成有価証券報告書

    「当期純利益 7億円 9億円 10億円 11億円 12億円 12億円」

    第5次中期経営計画の当期純利益目標は、2022年度に再修正計画12億円に対して実績12億円となり、計画期間の各年度で達成された。第6次中期経営計画でも単体当期純利益の毎期12億円目標を掲げている。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)については年度修正目標12億円に対して当第2四半期実績は8億38百万円(進捗率69.9%)となりました。年度においては、引き続き「第五次中期経営計画」の経営方針に基づき、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    当期純利益の年度目標は、前回記録の10億円から修正目標12億円へ引き上げられた。当第2四半期実績は8億38百万円、進捗率69.9%となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)については、年度目標10億円に対して、当第3四半期時点で進捗率106.9%となっております。引き続き「第五次中期経営計画」の経営方針に基づき、諸施策に役職員一丸となって取り組んでまいります。」

    第5次中期経営計画の当期純利益毎期10億円目標に対し、計画2年目第3四半期時点の進捗率は106.9%となった。年度目標を上回る進捗率を具体的に開示しているが、計画期間全体の完了とは記載していない。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)については年度目標10億円に対して当第2四半期実績は8億66百万円(進捗率86.6%)となりました。年度においては、引き続き「第五次中期経営計画」の経営方針に基づき、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    第5次中期経営計画の当期純利益毎期10億円目標に対し、計画2年目第2四半期の単体中間純利益は8億66百万円、進捗率86.6%となった。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営指標に対して、計画2年目となる当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    当期利益毎期7億円目標を含む第5次中期経営計画の経営指標について、計画2年目第1四半期は概ね計画に沿った進捗と説明している。個別の実績数値は記載していない。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期純利益 毎期7億円 毎期10億円」

    初年度の当期純利益実績は9億円で当初計画の毎期7億円を上回った。これを踏まえ、2021年度・2022年度の当期純利益目標を毎期10億円へ引き上げた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)については、年度目標7億円に対して、当第3四半期時点で進捗率114.0%となっております。引き続き「第五次中期経営計画」の経営方針に基づき、諸施策に役職員一丸となって取り組んでまいります。」

    第5次中期経営計画の当期利益毎期7億円目標に対し、初年度第3四半期時点の進捗率は114.0%となった。年度目標の達成状況を進捗率で開示しているが、計画期間終了を待たずに目標達成済みとは記載していない。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「目指す経営指標の一つである当期純利益(単体ベース)については年度目標7億円に対して当第2四半期実績は5億39百万円(進捗率77.0%)となりました。年度においては、引き続き「第五次中期経営計画」の経営方針に基づき、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    第5次中期経営計画の当期利益毎期7億円目標に対し、初年度第2四半期の単体中間純利益は5億39百万円、進捗率77.0%となった。計画方針に基づく諸施策への全社的な取組みを継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営目標に対して、当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第5次中期経営計画の当期利益毎期7億円目標について、個別の実績数値や達成状況は記載せず、経営目標全体として概ね計画に沿った進捗と説明している。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「当期利益(※) 7億円 (※)毎期7億円」

    第5次中期経営計画の最終年度目標として、当期利益を毎期7億円と設定した。
一緒に動いた変遷

「内部留保を活用した業務改革とIT強化」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を活用した業務改革とIT強化9回
  3. 2個人顧客向け商品の拡充と資産運用支援8回
  4. 3企業の事業性評価と適切な金利設定8回
  5. 4有価証券ポートフォリオの見直し8回
  6. 5コア業務純益15億円の確保7回
  7. 6第6次中期経営計画による持続可能な経営基盤と企業価値の向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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