福島銀行(8562)・目標前進
企業融資先・給与振込先・年金受給者の拡大
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業融資・給与振込・年金顧客基盤の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「事業者支援先数※1 7,000先 6,139先 資産形成支援先数※2 40,000先 34,376先」
2029年3月期目標に対する2024年度実績として、事業者支援先6,139先、資産形成支援先34,376先を開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「事業者支援先数※1 7,000先 資産形成支援先数※2 40,000先 ※1 融資極度枠保有先や私募債利用先などを含む与信先数 ※2 住宅ローン利用先、個人再生おとりまとめ融資利用先、預かり資産利用先数」
従来の企業融資先・給与振込先・年金受給者の拡大という顧客基盤拡大テーマを、事業者支援先7,000先及び資産形成支援先40,000先という新たな指標へ再整理している。 - FY2023事業性融資先5,617先有価証券報告書
「事業性融資先(単体) 6,000先 5,617先」
2023年度目標6,000先に対し、2022年度実績は5,617先と開示されている。 - FY2021目標超過・5,555先達成有価証券報告書
「なお、中期経営計画の数値目標である事業性融資先数5,000先は、555先上回り、5,555先を達成することができました。」
従来の中期経営計画における事業性融資先数5,000先の目標について、555先上回る5,555先を達成したと記載している。 - FY2020達成有価証券報告書
「なお、中期経営計画の数値目標(2020年度)である事業性融資先数5,000先を前倒して達成することができました。(当事業年度末現在5,117先)」
2020年度の事業性融資先数5,000先という中期経営計画の目標を、当事業年度末時点で5,117先として前倒し達成した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「貸出金利息収入や手数料収入の維持・向上に努めるとともに顧客基盤の拡大を図ってまいります。」
法人・個人それぞれのニーズに応じた提案を通じ、貸出金利息収入、手数料収入及び顧客基盤を拡大する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「○企業融資先数の拡大 -「顧客課題管理表」活用による提案営業の徹底 ○給与振込み先の拡大 ○年金受給者の拡大」
顧客課題管理表を用いた提案営業により、企業融資先、給与振込先、年金受給者を拡大する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「優れたサービスをより多くの皆様に享受していただくための顧客数拡大 ○企業融資先数の拡大 -「顧客課題管理表」活用による提案営業の徹底 ○給与振込み先の拡大 ○年金受給者の拡大」
顧客課題管理表を活用した提案営業を手段として、企業融資先、給与振込先、年金受給者の拡大を目指している。