Komori
福島銀行(8562)・事実対処

第1四半期に減損損失22百万円を計上

FY2018-Q1に初出。21回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3再掲FY2024-Q1前進FY2025-H1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)335社が書いているテーマ・逆風340社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。129社中66社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 該当事項はありません。」

    前年度に計上された238百万円の固定資産減損損失に対し、当年度の減損損失は計上されていない。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) 該当事項はありません。」

    前年中間期に計上された238百万円の減損損失に対し、当中間期の固定資産の減損損失は計上されていない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業キャッシュ・フローの低下により減損損失を認識すべきと判定された次の資産グループ9ヵ所については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。」

    前年同期に該当事項がなかった固定資産について、福島県内5ヵ所、福島県外4ヵ所の計9資産グループを対象に合計238百万円の減損損失を計上した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、営業キャッシュ・フローの低下により減損損失を認識すべきと判定された次の資産グループ9ヵ所については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 福島県内 事業用資産   5ヵ所 土地・建物・動産 176百万円 福島県外 事業用資産   4ヵ所 土地・建物・動産 62百万円」

    前年中間期には該当事項がなかった固定資産の減損損失について、当中間期は9資産グループを対象に合計238百万円を計上した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失等は該当事項なしとされている。
  6. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度 該当事項はありません。」

    当連結会計年度の固定資産の減損損失は計上されず、前年度の30百万円から減少した。
  7. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失等は該当事項なしとされている。前年度に計上された固定資産等の減損損失30百万円から、当四半期には増加していない。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「営業キャッシュ・フローの低下により減損損失を認識すべきと判定された次の資産グループ2ヵ所については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。」

    減損損失は前年度の計上なしから当年度30百万円となり、福島県内の事業用資産2ヵ所が対象となった。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 61 -」

    固定資産等の減損損失は、前年同期の61百万円に対し、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。
  10. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の減損損失は計上されておらず、前年同期の14百万円から減少した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「営業キャッシュ・フローの低下により減損損失を認識すべきと判定された次の資産グループ4ヵ所については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。」

    減損損失は前年度の2百万円から67百万円へ増加し、福島県内の事業用資産4ヵ所が対象となった。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「減損損失 - 61」

    減損損失は前年同期の計上なしから、当第3四半期連結累計期間には61百万円となった。セグメント情報では銀行業の減損損失として計上されている。
  13. FY2020-Q2中間期減損損失14百万円有価証券報告書

    「減損損失の算定にあたり、管理会計上の最小単位である営業店単位でグルーピングを行っております。」「福島県内 事業用資産   1ヵ所 土地及び建物 14百万円」

    当中間連結会計期間に、地価の下落等を理由として福島県内の事業用資産1ヵ所について14百万円の減損損失を計上した。
  14. FY2019対処有価証券報告書

    「減損損失 559 2」

    減損損失は前年度の559百万円から当年度は2百万円へ減少した。
  15. FY2019-Q3第3四半期累計期間の減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 22 -」

    前年同期の減損損失22百万円に対し、当第3四半期連結累計期間の減損損失は計上されていない。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の減損損失は計上されておらず、前年に計上された減損損失22百万円から増加していない。
  17. FY2019-Q1第1四半期の減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 22 -」

    前年同期に22百万円計上されていた減損損失について、当第1四半期連結累計期間は計上がない。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「営業キャッシュ・フローの低下及び地価の下落等により減損損失を認識すべきと判定された次の資産グループ12ヵ所については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。」

    減損損失は第1四半期の22百万円から通期559百万円へ増加し、福島県内10ヵ所、福島県外2ヵ所の計12資産グループが対象となった。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 - 22」

    第3四半期累計期間の減損損失は22百万円であり、前四半期報告書記載の累計額から増加はない。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、地価の下落等により減損損失を認識すべきと判定された次の資産グループ2ヵ所については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 地域 主な用途 種類 減損損失 福島県内 事業用資産 2ヵ所 土地及び建物 22百万円」

    福島県内の事業用資産2ヵ所について、地価の下落等を理由として22百万円の減損損失を計上しており、前四半期報告書記載の金額から増加はない。
  21. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「減損損失 - 22」

    当第1四半期連結累計期間に22百万円の減損損失を計上している。セグメント情報でも銀行業の減損損失22百万円が示されている。
一緒に動いた変遷

「事務効率化・ポートフォリオ見直し・手数料ビジネス拡大」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事務効率化・ポートフォリオ見直し・手数料ビジネス拡大7回
  3. 2平成28年度第1四半期の減収減益7回
  4. 3有価証券中の私募債保証債務の増加7回
  5. 4リース業セグメントの増収増益6回
  6. 5当事業年度の期末配当1株2円6回
  7. 6自己資本比率の実績5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福島銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期に減損損失22百万円を計上|福島銀行(8562)の変遷 | Komori