福島銀行(8562)・事実対処
非上場株式等の減損処理4百万円
FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019。直近の記載はFY2025。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について0百万円減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は前年度の32百万円から0百万円となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式について58百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式について当中間期に58百万円の減損処理を計上した。前連結会計年度の32百万円を上回っている。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について32百万円減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は前年度の50百万円から32百万円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式について18百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は当中間期に18百万円となった。前年同期に記載された50百万円から減少している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について50百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は前年度の40百万円から50百万円へ増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式について50百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式について当中間連結会計期間に50百万円の減損処理を計上した。前連結会計年度の40百万円から減損処理額が増加している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について40百万円減損処理を行っております。」
非上場株式について40百万円の減損処理を計上した。前年度は非上場株式の減損処理がないとされていた。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式等の減損処理はありません。」
非上場株式等の減損処理は当中間連結会計期間には発生していない。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について1百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は前年度の0百万円から1百万円となり、減損処理が発生した。 - FY2019対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について0百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は当年度0百万円となり、前年度の4百万円から減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について4百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式等の減損処理額は4百万円で、前中間期の記載から増加していない。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式等について4百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等について、当中間連結会計期間に4百万円の減損処理を行ったことを開示している。