Komori
福島銀行(8562)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「達成」

クレジットカード業・信用保証業のセグメント利益改善

FY2019-Q3に初出。27回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-06。

27記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
リース・信用保証等の金融サービス業績推移24社が書いているテーマ・逆風10社・追い風14社

福島銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06達成決算

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比0百万円減少し、28百万円となりま した。セグメント利益は、同0百万円増加し、2百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は前年同期のセグメント利益1百万円から2百万円へ増加し、利益を確保した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比5百万円減少し、116百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比13百万円損失が減少し、0百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は前年度の13百万円から0百万円へ縮小した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前中間連結会計期間比17百万円減少し、57百万円となりました。また、セグメント利益は、同3百万円損失が減少し、6百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は前年中間期の10百万円から6百万円へ縮小した。
  4. FY2025通期減収・セグメント損失横ばい有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比1百万円減少し、122百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比0百万円損失が増加し、13百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失は前年度と同じ13百万円となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前中間連結会計期間比13百万円増加し、74百万円となりました。また、セグメント利益は、同1百万円損失が増加し、10百万円の赤字となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は増収となった一方、セグメント損失は前年中間期の9百万円から10百万円へ拡大した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比13百万円減少し、124百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比7百万円損失が増加し、13百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失も前年度の6百万円から13百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q3減収・セグメント損失横ばい有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比9百万円減少し、92百万円となりました。経常費用は同9百万円減少し、100百万円となりました。この結果、セグメント利益は、同0百万円増加し、△7百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、経常費用も同額減少し、セグメント損失は前年同期と同じ7百万円となった。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比7百万円減少し、61百万円となりました。また、セグメント利益は、同5百万円損失が増加し、9百万円の赤字となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失も前年同期の4百万円から9百万円へ拡大した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1百万円減少し、30百万円となりました。セグメント損失は、同1百万円損失が増加し、△5百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失も前年同期の4百万円から5百万円へ拡大した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比6百万円減少し、137百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比2百万円損失が減少し、6百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は9百万円から6百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比3百万円減少し、102百万円となりました。経常費用は同8百万円減少し、109百万円となりました。この結果、セグメント利益は、同4百万円増加し、△7百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、経常費用の減少によりセグメント損失は前年同期の12百万円から7百万円へ5百万円縮小した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比1百万円減少し、69百万円となりました。また、セグメント利益は、同7百万円損失が減少し、4百万円の赤字となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の11百万円から4百万円へ7百万円縮小した。
  13. FY2023-Q1減収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1百万円減少し、32百万円となりました。セグメント利益は、同2百万円増加し、△4百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の6百万円から4百万円へ縮小した。収益面と損益面で異なる動きが示されている。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比10百万円減少し、143百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比11百万円損失が減少し、9百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は20百万円から9百万円へ縮小した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比2百万円減少し、105百万円となりました。経常費用は同11百万円減少し、118百万円となりました。この結果、セグメント利益は、同8百万円増加し、△12百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、経常費用の減少によりセグメント損失は前年同期の20百万円から12百万円へ8百万円縮小した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比8百万円減少し、70百万円となりました。また、セグメント利益は、同2百万円損失が増加し、11百万円の赤字となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失も前年同期の9百万円から11百万円へ拡大した。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比5百万円減少し、33百万円となりました。セグメント利益は、同4百万円減少し、△7百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失も前年同期の3百万円から7百万円へ拡大した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比32百万円減少し、154百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比14百万円減少し、20百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、前年度の6百万円の利益から20百万円の損失へ転じた。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比18百万円減少し、108百万円となりました。一方、経常費用は、前第3四半期連結累計期間比14百万円減少し、129百万円となりました。この結果、セグメント利益は、同3百万円減少し、△20百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となり、セグメント損失も前年同期の17百万円から20百万円へ拡大した。
  20. FY2021-Q2減収・赤字幅縮小継続有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比9百万円減少し、79百万円となりました。また、セグメント利益は、同2百万円損失が減少し、8百万円の赤字となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の10百万円から8百万円へ縮小した。
  21. FY2021-Q1減収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比2百万円減少し、38百万円となりました。セグメント利益は、同1百万円損失が減少し、△2百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の4百万円から2百万円へ縮小した。収益面と損益面で異なる動きが示されている。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比28百万円減少し、186百万円となりました。経常利益は、前連結会計年度比13百万円減少し、△6百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、経常収益が215百万円から186百万円へ減少し、経常利益も6百万円の黒字から6百万円の損失へ転じた。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比26百万円減少し、127百万円となりました。一方、経常費用は、前連結会計年度比9百万円減少し、144百万円となりました。この結果、セグメント利益は、同17百万円減少し、△17百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、経常収益が前年同期比26百万円減少し、セグメント利益も17百万円減少して17百万円の損失となった。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比18百万円減少し、88百万円となりました。また、セグメント利益は、同13百万円減少し、△10百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、経常収益が88百万円に減少し、セグメント利益も前年同期比13百万円減少して10百万円の損失となった。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比13百万円減少し、41百万円となりました。セグメント利益は、同13百万円減少し、△4百万円の損失となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、経常収益が前年同期比13百万円減少して41百万円となり、セグメント利益も8百万円の利益から4百万円の損失へ転じた。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比39百万円増加し、215百万円となりました。経常利益は、前連結会計年度比35百万円増加し、6百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、経常収益215百万円、経常利益6百万円となり、前年から増収増益となった。
  27. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比22百万円増加し、153百万円となりました。一方、経常費用は、前連結会計年度比9百万円減少し、153百万円となりました。この結果、セグメント利益は、同32百万円増加し、0百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、経常収益153百万円、経常費用153百万円となり、セグメント利益が前年同期比32百万円増加して0百万円となった。
一緒に動いた変遷

「リース業セグメントの増収増益」は、この変遷が動いた27回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リース業セグメントの増収増益12回
  3. 2平成28年度第1四半期の減収減益10回
  4. 3自己資本比率の実績9回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの赤字と現金残高の減少9回
  6. 5金利・株価・為替変動による損失リスク7回
  7. 6復興需要を背景とする福島県経済の緩やかな回復基調7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福島銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クレジットカード業・信用保証業のセグメント利益改善|福島銀行(8562)の変遷 | Komori