北日本銀行(8551)・方針前進
経営の透明性と持続的成長を重視したコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-06。
5記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当行は、2021年6月25日開催の第117期定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。」
コーポレート・ガバナンス体制について、監査等委員会設置会社への移行を実施し、監督・監査機能の枠組みを変更した。 - FY2017前進有価証券報告書
「その上で、当行の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するため、「コーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定し、当行が実践すべき考え方及び行動指針として浸透に努めております。」
従来の透明性・社会的責任重視に加え、持続的成長と中長期的企業価値向上を目的とするガバナンス・ガイドラインを制定している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、普遍的な価値観である「経営理念」と「行是」を経営の根幹とし、地域金融機関としての社会的責任と公共的使命を柱とした企業倫理を常に念頭に置きつつ、適時適切な情報開示により経営の透明性を高めることをコーポレート・ガバナンスの基本と考えております。」
経営理念・行是、情報開示、社会的責任をガバナンスの基本としている。