愛媛銀行(8541)・施策役員総数の更新直近のガバナンス(2026-07-08)では「前進」
社外取締役・社外監査役による監視機能
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-07-08。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-08前進ガバナンス
「取締役11名 監査役4名 (うち社外監査役2名)」
コーポレート・ガバナンス体制の概要において、取締役総数が従来の10名から11名へ更新され、監査役4名(うち社外監査役2名)とする構成が示されている。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2026役員総数の更新有価証券報告書
「当行の役員は提出日現在、取締役10名、監査役4名で構成しております。うち社外取締役4名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
社外取締役4名、社外監査役2名による監視機能を再確認するとともに、提出日現在の取締役総数を10名として更新している。 - FY2024後退有価証券報告書
「当行の役員は提出日現在、取締役11名、監査役4名で構成しております。うち社外取締役4名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
社外取締役は従来記載の5名から4名となり、社外監査役2名と合わせた監視機能を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行の役員は提出日現在、取締役13名、監査役4名で構成しております。うち社外取締役5名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名による監視機能を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当行の役員は提出日現在、取締役13名、監査役4名で構成しております。うち社外取締役5名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
社外取締役が4名から5名へ増加し、社外監査役2名と合わせた監視機能を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「うち社外取締役4名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
社外取締役が従来の2名から4名へ増加し、社外監査役2名と合わせた監視機能を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「うち社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名による監視機能を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「うち社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、取締役の業務執行等に対する監視機能を確保しております。」
外部視点と客観的・中立的な監査により、経営の透明性を高める構成を示している。