愛媛銀行(8541)・施策前進
お客さま本位の業務改革
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客さま本位の業務運営と商品・サービス提供63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月 個人向けデジタルブランチ「HandyBank支店」開設」
個人向けデジタルブランチを開設し、非対面・デジタル営業チャネルの具体的な拡充を進めた。 - FY2022再定義有価証券報告書
「第二に、店頭オペレーションや店舗チャネルの再構築を中心とした業務改革を進め、効率経営を実践して、生産性の高い経営体質を構築してまいります。」
顧客本位の業務改革の具体的な軸が、非対面サービスの拡充から、店頭オペレーションと店舗チャネルの再構築を含む業務改革へ広がっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、「ひめぎんWEB住宅ローン」の取扱いを開始し、ペーパーレス・印鑑レスの促進を図り、2月には、入出金明細の照会期間拡大や口座間の振替等、「ひめぎんアプリ」のバージョンアップを行っております。」
WEB住宅ローン、ペーパーレス・印鑑レス、ひめぎんアプリの機能拡張により、顧客本位の非対面・業務改革を具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「個人のお客さまへのサービスについては、大和証券と協働し、非対面取引で完結する『ダイワファンドラップオンライン』の取扱いを開始いたしました。また、コールセンター『ひめぎんダイレクトセンター』を新設するなど、新たな営業チャネルも拡充してまいりました。」
非対面商品とコールセンターを導入し、個人向けの新たな営業チャネルを具体的に拡充した。 - FY2019初出有価証券報告書
「②お客さま本位の業務改革…お客さまに向き合う意識の醸成と時間の創出のため、積極的に業務改革を進めます。」
顧客に向き合う意識の醸成と時間創出を目的とする業務改革を、計画の柱として明示している。