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名古屋銀行(8522)・事実対処

国際統一基準のレバレッジ比率の開示

FY2020-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2026。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2021-Q2対処FY2021 – FY2022-Q2悪化FY2022 – FY2023対処FY2024-Q2 – FY2024悪化FY2025-H1 – FY20252019: 12020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中5社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「2026年3月31日 連結レバレッジ比率 5.17」

    連結レバレッジ比率は前年度末の5.04%から5.17%へ上昇した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2025年3月31日 連結レバレッジ比率 5.04」

    連結レバレッジ比率は前年度末の5.76%から5.04%へ低下している。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「2024年9月30日 連結レバレッジ比率 5.28」

    連結レバレッジ比率は前年度末の5.76%から5.28%へ低下している。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「2024年3月31日 連結レバレッジ比率 5.76」

    連結レバレッジ比率は前年度末の4.96%から5.76%へ上昇した。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「2023年9月30日 連結レバレッジ比率 5.19」

    連結レバレッジ比率は5.19%となり、前年度末の4.96%から上昇している。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2023年3月31日 連結レバレッジ比率 4.96」

    連結レバレッジ比率は前年度末の5.57%から4.96%へ低下している。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「2022年9月30日 連結レバレッジ比率 4.99」

    連結レバレッジ比率は4.99%となり、前年度末の5.57%から低下している。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2022年3月31日 連結レバレッジ比率 5.57」

    連結レバレッジ比率は前年度末の5.81%から5.57%へ低下している。
  9. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2021年9月30日 連結レバレッジ比率 5.96」

    連結レバレッジ比率は前年度末の5.81%から5.96%へ上昇している。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2021年3月31日 連結レバレッジ比率 5.81」

    連結レバレッジ比率は2020年9月末の5.50%から2021年3月末の5.81%へ上昇している。
  11. FY2021-Q2連結レバレッジ比率低下有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2020年9月30日 連結レバレッジ比率 5.50」

    連結レバレッジ比率は5.50%となり、2019年9月30日時点の5.85%から低下している。
  12. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2019年9月30日 連結レバレッジ比率 5.85 単体レバレッジ比率(国際統一基準) (単位:%) 2019年9月30日 単体レバレッジ比率 5.71」

    自己資本比率の補完的指標として、2019年9月30日時点の連結レバレッジ比率5.85%および単体レバレッジ比率5.71%を開示している。
一緒に動いた変遷

「国際統一基準の自己資本比率維持リスク」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1095444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国際統一基準の自己資本比率維持リスク10回
  3. 2株価・債券価格下落による評価損リスク9回
  4. 3住宅ローンの増強による貸出金拡大5回
  5. 4不良債権・貸倒引当金・業種集中に関する信用リスク4回
  6. 5開示不良債権比率の低下4回
  7. 6第19次経営計画による満足度の高い銀行への変革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
名古屋銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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