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名古屋銀行(8522)・目標引き上げ

第19次経営計画による満足度の高い銀行への変革

FY2016に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q32016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「「財務」中間目標については2025年5月に見直しを実施いたしましたが、その後、金融政策の転換等を背景に経営環境が大きく変化したことから、見直し後に設定した当期純利益(連結)及びROE(連結)の目標を、いずれも2025年度に早期達成いたしました。」

    2025年度に見直し後の連結当期純利益200億円、ROE6%超の目標を早期達成し、2027年度目標を連結当期純利益280億円、ROE8%超へ引き上げた。コアOHR50%台、預貸和10兆円は変更していない。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当初策定した「財務」中間目標の達成に目処が付いたことから、2025年5月に見直しを実施いたしました。 2024年度実績 2027年度目標 (見直し後) 2027年度目標 当期純利益(連結) 147億円 150億円 200億円 ROE(連結) 5.08% 5%超 6%超 コアOHR 57.2% 50%台 (変更なし) 預貸和 9.0兆円 10兆円 (変更なし)」

    2027年度の連結当期純利益目標を200億円から150億円へ、連結ROE目標を6%超から5%超へ見直している。一方、コアOHRと預貸和の目標は変更していない。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「<「財務」中間目標(2027年度)> 2023年度実績 2027年度目標 当期純利益(連結) 100億円 150億円 ROE(連結) 3.6% 5%超 コアOHR 66.8% 50%台 預貸和 8.4兆円 10兆円」

    第22次経営計画について、2027年度の連結当期純利益150億円、連結ROE5%超、コアOHR50%台、預貸和10兆円などの中間目標と2023年度実績を明示した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「2023年4月から8年間の第22次経営計画「未来創造業の真価の発揮」を策定し、新たに定義した2030年ビジョンを実現させるための重点項目を実施してまいります。 2030年ビジョン お客さまとともに成長する地域№1金融グループ 重点項目 サステナビリティ 人的資本戦略 DX戦略」

    第21次中期経営計画から、2023年4月開始の8年間の第22次経営計画へ移行した。2030年ビジョンを新たに定義し、サステナビリティ、人的資本戦略、DX戦略を重点項目として再構成している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「<期間目標(2022年度)> コア業務純益(単体) 70億円 当期純利益(連結)  50億円 <毎年度目標:2020年度~2022年度> 法人ソリューション業務取組件数      3,000件以上 個人ソリューション業務取組件数 13,000件以上」

    第21次中期経営計画の最終年度である2022年度について、コア業務純益70億円、連結当期純利益50億円の期間目標を明示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「2020年4月から3年間の第21次中期経営計画「未来創造業への進化」を策定し、以下の目指す姿に向けた主な戦略を実施してまいります。」

    第20次経営計画から第21次中期経営計画へ移行し、「銀行業から『未来創造業』へ」という目指す姿、人財育成、顧客本位の営業体制、テクノロジー活用および経営管理を主な戦略として再構成している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「2017年4月から3年間の第20次経営計画「より強く、より永く、より深く~じもととの絆の深化~」の中で、満足度の高いサービスの提供を通じて「地域社会」・「地域のお客さま」・「従業員」といったステークホルダーと強く、永く、深く結びつき、当行がより地域に必要とされる金融機関であり続けるために、以下に掲げる5つの基本方針に基づいた取組みを実施してまいります。」

    第20次経営計画を継続し、地域・顧客・従業員との結びつきの深化と5つの基本方針に基づく取組みを掲げている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを引き続き明記している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等についても重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、第20次経営計画を含む従来方針の継続を示している。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「平成29年4月から3年間の第20次経営計画「より強く、より永く、より深く~じもととの絆の深化~」の中で、満足度の高いサービスの提供を通じて「地域社会」・「地域のお客さま」・「従業員」といったステークホルダーと強く、永く、深く結びつき、当行がより地域に必要とされる金融機関であり続けるために、以下に掲げる5つの基本方針に基づいた取組みを実施してまいります。」

    第19次経営計画から、平成29年4月開始の3年間の第20次経営計画へ移行し、地域・顧客・従業員との絆の深化を中心に計画を再構成している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「平成26年4月から3年間の第19次経営計画「変わる!変える!生まれ変わる!~満足のあふれる銀行へ~」の中で、共有ビジョンとして「誰よりも親切にお客さまに接し、誰よりも真剣にお客さまのことを考え、誰からも喜ばれる銀行へ。全役職員の総力を結集し、地域社会の繁栄に奉仕していく。」を定める」

    3年間の計画期間と共有ビジョン、主要施策が明示されている。
一緒に動いた変遷

「株価・債券価格下落による評価損リスク」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株価・債券価格下落による評価損リスク6回
  3. 2国際統一基準の自己資本比率維持リスク6回
  4. 3住宅ローンの増強による貸出金拡大4回
  5. 4BPRを通じた全員営業体制の構築4回
  6. 5営業用店舗2か所の減損損失計上4回
  7. 6国際統一基準のレバレッジ比率の開示4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
名古屋銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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