名古屋銀行(8522)・施策再定義
静岡銀行との包括業務提携(静岡・名古屋アライアンス)
FY2023に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
11記載
4年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
静岡銀行との包括業務提携・経営統合協議(静岡・名古屋アライアンス)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当行は、2026年3月27日開催の取締役会において、株式会社しずおかフィナンシャルグループと、経営統合に向け誠実かつ独占的に協議、検討を進めていくことについて基本合意することを決議し、両者の間で基本合意書を締結いたしました。」
静岡・名古屋アライアンスとしての協力関係から、しずおかフィナンシャルグループとの経営統合協議へ段階が進んだ。2028年4月1日を目処に株式交換を行い、2バンク体制の新金融グループを構築する形態を協議している。 - FY2025前進有価証券報告書
「株式会社しずおかフィナンシャルグループ 430,100 349,500 包括業務提携「静岡・名古屋アライアンス」を通じて、同社との協力関係の維持・向上が地域経済の成長・活性化と当行の企業価値向上に寄与するため、継続して保有しております。」
静岡・名古屋アライアンスに関係する株式会社しずおかフィナンシャルグループ株式の保有数が349,500株から430,100株へ増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社しずおかフィナンシャルグループ 349,500 144,800 包括業務提携「静岡・名古屋アライアンス」を通じて、同社との協力関係の維持・向上が地域経済の成長・活性化と当行の企業価値向上に寄与するため、継続して保有しております。」
静岡・名古屋アライアンスに関係する株式会社しずおかフィナンシャルグループ株式の保有数が144,800株から349,500株へ増加している。 - FY2023初出有価証券報告書
「包括業務提携「静岡・名古屋アライアンス」を通じて、同社との協力関係の維持・向上が地域経済の成長・活性化と当行の企業価値向上に寄与するため、新たに保有を開始しました。」
静岡銀行との包括業務提携を「静岡・名古屋アライアンス」として示し、協力関係を通じた地域経済の成長・活性化と企業価値向上を目的として新たな保有を開始した。