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日本アジア投資(8518)・リスク後退

今後のファンド満期到来による運用残高減少リスク

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち20回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2021-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「当連結会計年度中に、清算期間中であった2ファンド(ファンド総額合計 2,885百万円)が終了しました。」

    清算期間中だった2ファンド、合計2,885百万円が終了し、満期・清算に伴う残高リスクは縮小した。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「当中間連結会計期間に、清算期間中であった2ファンド(ファンド総額合計 2,885百万円)が終了しました。」

    清算期間中だった2ファンド・合計2,885百万円が終了し、満期・清算に関連する残高とファンド数が縮小した。
  3. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に、清算期間中であった1ファンド(ファンド総額1,880百万円)が清算手続きを終えて減少しました。」

    清算期間中だった1ファンド・1,880百万円の清算手続きが完了し、満期延長中のファンドもない状態が続いている。満期到来に関連する残高は縮小した。
  4. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に、清算期間中であった1ファンド(ファンド総額1,880百万円)が清算手続きを終えて減少しました。」

    清算期間中だった1ファンド・1,880百万円の清算手続きが完了した。満期延長中のファンドはなく、満期到来に関連する残高は縮小している。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における当社グループが管理、運用又は投資情報の提供を行っているファンドの運用残高は、9ファンド、16,397百万円(前連結会計年度末9ファンド、15,850百万円)となりました。」

    満期延長中のファンドがゼロとなり、運用期間中6ファンド、清算期間中3ファンドの構成となった。満期到来に関連する残高は前期までより縮小している。
  6. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「一方で、満期延長中であった2ファンド(ファンド総額 合計4,328百万円)が減少しました。」

    満期延長中の2ファンド・合計4,328百万円が減少し、当四半期末の満期延長中ファンドはゼロとなった。満期到来に関連する残高は縮小した。
  7. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「一方で、満期延長中であった1ファンド(ファンド総額2,003百万円)が減少しました。」

    満期延長中のファンドは2ファンド・4,328百万円から1ファンド・2,751百万円へ減少し、満期到来に関連する残高は縮小した。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、1ファンド(ファンド総額 1,001百万円)を新規設立しました。一方で、2ファンド(ファンド総額1,678百万円)が減少しました。」

    年度末の運用残高は10ファンド・16,463百万円となり、満期延長中は4ファンド・6,913百万円から2ファンド・4,328百万円へ減少した。今後の満期予定・延長中残高の規模は前回記載より縮小している。
  9. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「2022年3月期はファンド総額5,998百万円、ファンド数4、2023年3月期は-です。」

    今後の満期予定は、前回確認された2021年3月期2,540百万円・2ファンドと2022年3月期5,998百万円・4ファンドのうち、2022年3月期の予定が残る形となった。今後3年以内の予定総額は5,998百万円に縮小している。
  10. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「2021年3月期はファンド総額2,540百万円、ファンド数2、2022年3月期は5,998百万円、4ファンド、2023年3月期は-です。」

    今後3年以内の満期予定は合計8,538百万円となり、前四半期の10,046百万円から減少した。2021年3月期の満期予定が減少する一方、2022年3月期へ満期予定が移っている。
  11. FY2021-Q2満期予定の年度分散・総額微増有価証券報告書

    「2021年3月期はファンド総額5,920百万円、ファンド数4、2022年3月期は4,126百万円、3ファンド、2023年3月期は-です。」

    2021年3月期の満期予定額は9,470百万円から5,920百万円へ減少した一方、2022年3月期は500百万円から4,126百万円へ増加した。今後3年間の総額は10,046百万円で、前四半期の9,970百万円から微増している。
  12. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「2021年3月期はファンド総額9,470百万円、ファンド数6、2022年3月期は500百万円、1ファンド、2023年3月期は-です。」

    今後3年以内の満期予定は合計7ファンド・9,970百万円で、当年度の2021年3月期に6ファンド・9,470百万円が集中している。
  13. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「2020年3月期はファンド総額3,649百万円、ファンド数3、2021年3月期は6,944百万円、4ファンド、2022年3月期は500百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は8ファンド・11,093百万円となり、前四半期の10,948百万円から増加した。満期予定が2020年3月期から2021年3月期へ移り、2021年3月期の予定額も4,985百万円から6,944百万円へ増加している。
  14. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年3月期はファンド総額5,463百万円、ファンド数4、2021年3月期は4,985百万円、3ファンド、2022年3月期は500百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は8ファンド・10,948百万円となり、前四半期の11,149百万円から減少した。ただし、2020年3月期に55.63億円が集中している。 quantified=true、materialized=false。
  15. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「2020年3月期はファンド総額5,558百万円、ファンド数4、2021年3月期は5,091百万円、3ファンド、2022年3月期は500百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は合計8ファンド・11,149百万円となり、前年度末に示された合計8ファンド・11,494百万円から総額は減少した。ただし、2020年3月期に55.58億円が集中している。
  16. FY2019悪化有価証券報告書

    「2020年3月期はファンド総額9,512百万円、ファンド数6、2021年3月期は1,482百万円、1ファンド、2022年3月期は500百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は合計8ファンド・114.94億円で、直近の2020年3月期に95.12億円が集中している。
  17. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「2019年3月期はファンド総額3,822百万円、ファンド数3、2020年3月期は7,285百万円、4ファンド、2021年3月期は1,454百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は合計8ファンド・12,561百万円となり、前四半期までの予定から総額は減少した。ただし、2020年3月期の満期予定は7,285百万円へ増加している。
  18. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「2019年3月期はファンド総額5,496百万円、ファンド数4、2020年3月期は5,753百万円、3ファンド、2021年3月期は1,980百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は合計8ファンド・13,229百万円となり、前年度末の9ファンド・15,648百万円から減少した。ただし、満期到来による運用残高減少リスクは残っている。
  19. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「2019年3月期はファンド総額5,523百万円、ファンド数4、2020年3月期は5,979百万円、3ファンド、2021年3月期は1,999百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は合計8ファンド・13,501百万円となり、前年度末に示された9ファンド・15,648百万円から減少した。ただし、満期到来による運用残高減少リスクは残っている。
  20. FY2018悪化有価証券報告書

    「2019年3月期はファンド総額7,690百万円、ファンド数5、2020年3月期は5,928百万円、3ファンド、2021年3月期は2,030百万円、1ファンドです。」

    今後3年間の満期予定は合計9ファンド・15,648百万円で、2019年3月期には5ファンド・7,690百万円の満期が予定されている。
  21. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末日以降から当連結会計年度末までに満期を迎える予定のファンドが4ファンド、5,584百万円あります。」

    当年度中の満期予定は4ファンド・5,584百万円となり、前四半期の5ファンド・6,730百万円から減少した。ただし、満期到来による運用残高減少リスクは残っている。
  22. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末日以降から当連結会計年度末までに満期を迎える予定のファンドが5ファンド、6,730百万円あります。」

    当年度中の満期予定は5ファンド・6,730百万円となり、前四半期の6ファンド・8,928百万円から減少した。ただし、満期到来による運用残高減少リスクは残っている。
  23. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間末日以降から当連結会計年度末までに満期を迎える予定のファンドが6ファンド、8,928百万円あります。」

    当年度中の満期予定は、前年度末時点の7ファンド・11,021百万円から6ファンド・8,928百万円に減少した。ただし、満期到来による運用残高減少リスク自体は残っている。
  24. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末日以降3年以内において満期を迎えるファンドは、平成30年3月期が7ファンド、11,021百万円、平成31年3月期が3ファンド、5,263百万円、平成32年3月期が1ファンド、1,880百万円です。」

    翌年度の満期予定は7ファンド・11,021百万円となり、第3四半期時点の翌年度予定6ファンド・10,183百万円から増加した。
  25. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末日以降から当連結会計年度末までに満期を迎える予定のファンドが4ファンド、9,036百万円あります。」

    当年度中の満期予定は第2四半期の7ファンド・15,123百万円から4ファンド・9,036百万円へ減少した。加えて、平成30年3月期に6ファンド・10,183百万円、平成31年3月期に3ファンド・7,043百万円の満期予定を示している。
  26. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末日以降から当連結会計年度末までに満期を迎える予定のファンドが7ファンド、15,123百万円あります。」

    当年度中の満期予定は7ファンド・15,123百万円で、前回記載の15,210百万円から小幅に減少した。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間末日以降から当連結会計年度末までに満期を迎える予定のファンドが7ファンド、15,210百万円あります。」

    平成29年3月期に7ファンド、15,210百万円が満期を迎える予定で、さらに平成30年3月期に4ファンド、6,589百万円、平成31年3月期に2ファンド、3,535百万円の満期予定を記載している。
一緒に動いた変遷

「メガソーラー事業進捗に伴うSPC借入増加」は、この変遷が動いた27回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2119151499★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メガソーラー事業進捗に伴うSPC借入増加21回
  3. 2既存ファンドの運用残高・管理報酬の減少19回
  4. 3投資先の評価損・投資損失の発生15回
  5. 4未上場投資の長期保有・低流動性による回収リスク14回
  6. 5業績改善への注力9回
  7. 6キャピタルゲインの売却時期・売却価額による業績変動リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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