日本アジア投資(8518)・施策前進
評価委員による取締役の評価・指名・報酬の検討
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保666社が書いているテーマ・逆風0社・追い風669社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの669件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「3名全員が、業務執行取締役の評価、指名及び報酬について検討し、当事業年度中に4回の取締役会に出席して業務執行取締役の評価、指名及び報酬について勧告をしました。」
評価委員3名が取締役評価・指名・報酬を検討し、年度中に4回、取締役会へ勧告した。 - FY2021前進有価証券報告書
「評価委員は非業務執行取締役から選任され、その過半数は独立社外取締役とします。」
評価委員が業務執行取締役の評価・指名・報酬案を検討し、取締役会に勧告する運用と、独立社外取締役を過半数とする構成を開示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「評価委員の権限は、業務執行取締役の評価、指名及び報酬について、代表取締役が策定した原案を検討し、取締役会に勧告します。」
非業務執行取締役を中心とする評価委員が、業務執行取締役の評価・指名・報酬案を検討し、取締役会へ勧告する仕組みを記載した。