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日本アジア投資(8518)・目標前進

2022年3月期から2024年3月期の新中期経営計画

FY2021に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3前進FY2025 – FY20262021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「投資開発事業では、子会社化したJAICアセットマネジメント株式会社の物流施設などのAUMが加わったため、AUMの累計増加額は目標を超過して144億円となりました。」

    新中期経営計画の投資開発領域で、KIC関連会社の物流施設等が加わり、AUM累計増加額が目標超過となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「投資開発事業では、11棟の障がい者グループホームプロジェクトに新規投資を実行しましたが、その他の種類のプロジェクトでは採算性を重視して慎重に案件開発を進めた結果、AUMの増加額は14億円に留まりました。」

    新中期経営計画の初年度について、投資開発AUM増加額は計画50億円に対し14億円、投資運用AUMは計画100億円に対し15億円、AUAは2,690億円となった。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、2025年3月期から2027年3月期まで3年間の中期経営計画を2024年8月14日開催の取締役会で決議しております。」

    2022年3月期から2024年3月期までの計画に続き、2025年3月期から2027年3月期までの新たな3年計画を決議した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において経営方針・経営戦略等の重要な変更はありません。」

    2022年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において経営方針・経営戦略等の重要な変更はありません。」

    2022年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において経営方針・経営戦略等の重要な変更はありません。」

    2022年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において経営方針・経営戦略等の重要な変更はありません。」

    2022年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、経営理念に基づき収益力の向上に繋がるSDGs投資に注力しています。既存のプライベートエクイティ投資資産のうち、過去に投資を行った「フィナンシャル投資」の資産を流動化し、その資金で好採算かつ収益の安定性が高いプロジェクトに投資を行い、棄損したバランスシートの早期修復と資産の入れ替えを行います。」

    新中期経営計画について、フィナンシャル投資の流動化、収益安定性の高いプロジェクトへの再投資、バランスシート修復という実行方針を年度報告で具体化した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において経営方針・経営戦略等の重要な変更はありません。」

    2022年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において経営方針・経営戦略等の重要な変更はありません。」

    2022年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している.
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「この課題を解決するために、2020年12月に、2022年3月期から2024年3月期までの3年間の新中期経営計画を策定しました。この計画では、旧投資方針により積み上げた資産を一掃して、新たな投資方針に基づく資産への入替を進めます。」

    旧投資方針に基づく資産を一掃し、短期売却型プロジェクト、厳選集中型の戦略投資、M&A回収、アジア・地域金融機関との連携を柱とする新計画を策定した。
一緒に動いた変遷

「既存投資資産の企業価値最大化」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1既存投資資産の企業価値最大化3回
  3. 2新規ファンドの組成による収益基盤の再構築3回
  4. 3当社単体の借入額の継続的圧縮3回
  5. 4メガソーラー事業進捗に伴うSPC借入増加3回
  6. 5スモールキャップ企業と事業承継型バイアウトへの投資領域拡大3回
  7. 6障がい者グループホーム50棟への投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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