住宅販売提携を通じた持続可能なまちづくりへの貢献
FY2022-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、新たに20プロジェクトを提携先に加え、2024年12月末現在、43カ所の住宅ローン提携先プロジェクトを実現いたしました。」
インドネシアの住宅ローン提携は、当年度に20プロジェクトを追加し、2024年12月末時点で43カ所となった。住宅販売提携を通じた持続可能なまちづくりへの取り組みが拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これにより2024年3月末現在、30カ所の住宅ローン提携先プロジェクトを実現し、引き続き、インドネシアの皆様の豊かな社会づくり及び生活に貢献できるよう、SDGs目標の一つである「住み続けられるまちづくりを」に取り組み、企業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献していきたいと考えております。」
インドネシアの住宅ローン提携先プロジェクトが30カ所となり、住宅販売提携の拡大と「住み続けられるまちづくりを」への貢献を結び付ける方針が継続・進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これにより2023年9月末現在、Jトラスト銀行インドネシアが提携するプロジェクト数は23カ所となりました。」
インドネシアの住宅ローン提携プロジェクトは23カ所となり、住宅販売提携の拡大をSDGs目標「住み続けられるまちづくりを」への取り組みと結び付けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月末現在、Jトラスト銀行インドネシアが提携するプロジェクト数は20カ所となりました。引き続き、インドネシアの皆様の豊かな社会づくり及び生活に貢献できるよう、SDGs目標の一つである「住み続けられるまちづくりを」に取り組み、企業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献していきたいと考えております。」
インドネシア住宅ローン提携は20プロジェクトの規模を維持し、住宅販売提携をSDGs目標「住み続けられるまちづくりを」への貢献と結び付ける方針を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これにより2023年3月末現在、Jトラスト銀行インドネシアが住宅ローンを提携する提携先プロジェクトは20カ所となりました。引き続き、インドネシアの皆様の豊かな社会づくり及び生活に貢献できるよう、SDGs目標の一つである「住み続けられるまちづくりを」に取り組み、企業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献していきたいと考えております。」
インドネシア住宅ローン提携が20プロジェクトまで拡大し、持続可能なまちづくりへの貢献という方針と結び付けて継続された。 - FY2022前進有価証券報告書
「インドネシアでは、Jトラスト銀行インドネシアが、日系大手デベロッパーの現地法人やインドネシアのデベロッパーとの間で住宅販売に係る業務提携を拡大しております。引き続き、インドネシアの皆様の豊かな社会づくり及び生活に貢献できるよう、SDGs目標の一つである「住み続けられるまちづくりを」に取り組み、企業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献していきたいと考えております。」
インドネシアの住宅販売提携の拡大を、SDGs目標「住み続けられるまちづくりを」と持続可能な社会への貢献に引き続き結び付けている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「このように、当社グループでは、日系大手デベロッパーやインドネシアのデベロッパーとの間で住宅販売に係る業務提携を拡大しており、引き続き、インドネシアの皆様の豊かな社会づくり及び生活に貢献できるよう、SDGs目標の一つである「住み続けられるまちづくりを」に取り組み、企業活動を通じて持続可能な社会貢献を果たしていきたいと考えております。」
インドネシアの住宅販売提携を、SDGs目標「住み続けられるまちづくりを」への取り組み及び持続可能な社会貢献として位置づける方針が初めて独立したテーマとして現れた。KeyHolderによるオイテルとの業務提携でも、SDGsに係る課題解決が目的として記載された。