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SBIホールディングス(8473)・施策前進

SBIアラプロモ商品による株主優待

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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自社製品贈呈型の株主優待55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月31日時点の株主名簿に記載又は記録された株主を対象に、当社子会社(SBI VCトレード株式会社)の口座で暗号資産XRPが受け取れるクーポンコード券、又は当社子会社(SBIアラプロモ株式会社)が販売する商品セットのいずれかを選択しお申込みいただける「選択申込券」を贈呈」

    株主優待を継続し、100株以上等には2,000円相当、1,000株以上かつ1年超保有には8,000円相当のXRP又は5-ALA関連商品を選択提供する制度を実施した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「①暗号資産XRPを2,000円相当受け取れるクーポンコード件を進呈(申込期限とする2021年7月30日時点で換算予定)」

    株主優待について、SBIアラプロモ商品の選択肢に加え、SBI VCトレードで受け取るXRPを選択肢とし、保有区分に応じて2,000円相当または8,000円相当を進呈する制度を実施した。
  3. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2020年3月31日時点の株主名簿に記載または記録された株主を対象に、株主優待を実施します。」

    従来のSBIアラプロモ商品に加え、SBI VCトレード口座で受け取るXRPを選択肢に追加した。100株以上等には95XRP、1,000株以上かつ1年超保有には380XRPを進呈し、商品セットとの選択制とした。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主を対象に、株主優待を実施します。」

    SBIアラプロモの商品を、100株以上の株主への無料進呈、1,000株以上かつ1年超継続保有の株主への追加進呈、全株主への50%割引として提供する株主優待を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「FinTech・IoT・AI・ビッグデータの投資・活用」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FinTech・IoT・AI・ビッグデータの投資・活用3回
  3. 2IT・バイオ・環境エネルギー・金融への集中投資と投資先価値向上3回
  4. 3最低配当10円と総還元額40%を目安とする株主還元3回
  5. 4オンライン取引システムの増強と新サービス向けソフトウェア開発3回
  6. 5株式市況に依存しない収益構造への転換3回
  7. 6証券事業の収益源多様化とホールセール強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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