SBIホールディングス(8473)・目標前進
Scope1・Scope2の2050年度ネットゼロと2030年度33%削減
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度の当企業グループのGHG排出量(Scope1、Scope2合計)は9,672t-CO2となっています。」
Scope1・2排出量は2024年度の10,888t-CO2から2025年度の9,672t-CO2へ減少した。2050年度ネットゼロ、2030年度33%削減目標は継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度の当企業グループのGHG排出量(Scope1、Scope2合計)は10,868t-CO2となっています。」
Scope1・2合計排出量は2023年度の11,573t-CO2から2024年度の10,868t-CO2へ減少した。2050年度ネットゼロ及び2030年度33%削減目標は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度の当企業グループのGHG排出量(Scope1、Scope2合計)は11,573t-CO2となっています。」
Scope1・2合計排出量は2022年度の13,512t-CO2から2023年度の11,573t-CO2へ減少した。2050年度ネットゼロ及び2030年度33%削減の目標は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当企業グループの温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1、2)を2050年度までにネットゼロとすることを目標とし、中間目標として2030年度までに2018年度比で33%削減する」
Scope1・Scope2について、2050年度ネットゼロと、2018年度比で2030年度までに33%削減する中間目標を初めて具体的な目標として記載している。2022年度のScope1・2合計は13,512t-CO2と開示されている。