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東京センチュリー(8439)・施策前進

JCMを活用したASEAN環境・省エネ案件の拡大

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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ASEAN JCM環境・省エネ案件の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「タイ、フィリピン及びインドネシアでの二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism:JCM)資金支援事業のうち設備補助事業の採択」

    JCMを活用したASEANの脱炭素・省エネ案件について、対象国を含む2022年度の採択実績を更新した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は日本の金融・サービス企業としては唯一JCMの代表事業者を務めております。2020年にスタートしたJCMエコリース事業制度の第1号案件を含む8つのCO2排出削減プロジェクトが環境省に採択されました。」

    JCMを活用した環境・省エネ事業について、環境省採択案件が従来の6件から8件へ増加し、JCMエコリース事業制度の第1号案件も含まれている。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は日本の金融・サービス企業としては唯一のJCM代表事業者として、2020年3月までに6つのCO2排出削減プロジェクトが環境省に採択されました。」

    JCMを活用したASEAN環境・省エネ案件について、2020年3月までに6件のCO2排出削減プロジェクトが採択された実績を示している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「2018年度二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism:JCM)資金支援事業のうち設備補助事業において、当社が応募した「タイ/工業団地への25MW屋根置き及び水上太陽光発電プロジェクト」及び「インドネシア/プラスチック部品工場への高効率射出成型機の導入プロジェクト」が採択されました。」

    2018年度JCM案件として、タイの25MW太陽光発電とインドネシアの高効率射出成型機導入が採択され、ASEANでの環境・省エネ事業を広げている。
一緒に動いた変遷

「アライアンス戦略による海外ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アライアンス戦略による海外ビジネスの拡大3回
  3. 2多様な人材の能力と個性を活かす企業風土3回
  4. 3経営革新・競争力強化のためのIT活用3回
  5. 4リスクコントロールの高度化3回
  6. 5長期的かつ安定的な利益還元3回
  7. 6太陽光発電・環境エネルギー事業の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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