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東京センチュリー(8439)・施策前進

リッポー・グループとのデジタル・フィンテック事業への協働投資

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018 – FY20192017: 220172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「インドネシアの大手財閥リッポー・グループ傘下の銀行であり、インドネシア証券取引所上場のPT Bank Nationalnobu Tbkの株式を合計9.99%取得いたしました。ファイナンス案件や顧客の相互紹介などで連携していくことについて合意し、包括的業務提携に関する覚書を締結いたしました。」

    OVO関連会社への出資に続き、リッポー・グループ傘下銀行への9.99%出資と包括的業務提携を実施した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「インドネシアの大手財閥リッポー・グループが「OVO」のブランド名で運営する電子マネー・ポイントサービス事業会社の持株会社であるPT.Bumi Cakrawala Perkasaに対し追加出資を行いました。リッポー・グループと協働して更なるフィンテック事業の拡大を目指してまいります。」

    従来の総額1億米ドル程度の出資協働計画に続き、OVO関連会社への追加出資を実施した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後、当地においてリッポー・グループが推進するデジタル事業ならびにフィンテック事業において総額1億米ドル程度の出資を行い協働していく予定です。」

    リッポー・グループとの戦略的パートナーシップと総額1億米ドル程度の出資計画を再掲している。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「インドネシアの大手財閥であるリッポー・グループと戦略的パートナーシップ協定を締結いたしました。今後、当地においてリッポー・グループが推進するデジタル事業ならびにフィンテック事業において総額1億米ドル程度の出資を行い協働していく予定です。」

    リッポー・グループとの提携を通じ、デジタル事業およびフィンテック事業に総額1億米ドル程度を出資して協働する計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「航空機ファイナンス事業の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1航空機ファイナンス事業の拡大2回
  3. 2アライアンス戦略による海外ビジネスの拡大2回
  4. 3連結経営・財務基盤・人材開発の強化2回
  5. 4資金調達の多様化による財務基盤の強化2回
  6. 5持続的成長と中長期的な企業価値向上2回
  7. 6流動性確保と調達手段の多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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