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みずほリース(8425)・事実前進

年間配当60円と配当性向22.2%

FY2016に初出。30回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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株主への配当実施212社が書いているテーマ・逆風4社・追い風283社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「上記に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、中間配当25円00銭に期末配当26円00銭を加えた、51円00銭を予定しております。」

    株式分割後の年間配当は前期の47円から51円へ増加する予定であり、中間25円・期末26円の内訳が示された。
  2. FY2026-H1中間配当25円への増額有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額・・・・・・7,066百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・25円00銭」

    株式分割後の中間配当は1株当たり25円となり、前年度中間配当20円から5円増額された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「上記に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、中間配当20円00銭に期末配当27円00銭を加えた、47円00銭を予定しております。」

    株式分割後の年間配当額47円を予定し、中間20円・期末27円の内訳を開示した。前年度の株式分割後換算年間配当38.4円を上回る水準である。
  4. FY2025-H1株式分割後の中間配当20円有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額・・・・・・5,653百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・20円00銭 ③ 効力発生日(支払開始日)・・・・・・・2024年12月3日」

    2024年4月の1株5株の株式分割後の中間配当として、1株当たり20円を決議した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「上記に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、中間配当83円00銭に期末配当109円00銭を加えた、192円00銭といたしました。この結果、当期の連結配当性向は26.5%となります。」

    年間配当は前期の147円から192円へ増加し、中間83円・期末109円、連結配当性向26.5%となった。
  6. FY2024-Q2中間配当83円への増額有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額・・・・・・4,067百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・83円00銭」

    当期中間配当は1株当たり83円となり、前年度中間配当の65円から18円増額された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 4,018 82.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり82円の支払いが記載され、FY2023に示された年間配当147円の期末分が実行された。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2022年度の1株当たり年間配当額は147円00銭と21期連続での増配となり、配当性向は25.1%となりました。」

    年間配当額は前期の110円から147円へ増加し、21期連続増配と配当性向25.1%が開示された。
  9. FY2023-Q2中間配当65円への増額有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額・・・・・・3,185百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・65円00銭」

    当期中間配当は1株当たり65円となり、前年度中間配当の55円から10円増額された。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日開催 定時株主総会 普通株式 2,695 55.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり55円の支払いが記載され、前期に決議された年間配当92円の期末分が実行された。
  11. FY2022-Q2中間配当55円への増額有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額・・・・・・2,695百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・55円00銭」

    当期中間配当は1株当たり55円となり、前年度中間配当の40円から15円増額された。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日開催の定時株主総会 普通株式 2,548 52.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり52円の支払いが記載され、FY2021に示された年間配当92円の内訳が実行された。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2020年度の1株当たり年間配当額は92円00銭と19期連続での増配となり、配当性向は20.4%となりました。」

    年間配当額は82円から92円へ増加し、19期連続増配と配当性向20.4%が開示された。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額・・・・・・1,960百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・40円00銭」

    当期中間配当は1株当たり40円と決議され、前年度の中間配当と同額となった。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 2,058 42.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり42円の支払いが記載され、FY2020に開示された年間配当82円の内訳が実行された。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、中間配当40円00銭(創立50周年記念配当2円00銭を含む)に期末配当42円00銭を加えた、82円00銭といたしました。この結果、当期の連結配当性向は22.7%となります。」

    年間配当額は78円から82円へ増加し、18期連続増配および連結配当性向22.7%が開示された。
  17. FY2020-Q2中間配当40円への増額有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額・・・・・・1,960百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・40円00銭」

    当期中間配当は1株当たり40円となり、前年度中間配当の38円から2円増加した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、年間配当額78円00銭(中間期38円00銭、期末40円00銭)といたしました。この結果、当期の配当性向は27.6%となり、連結配当性向は20.1%となります。」

    年間配当額は前期の70円から78円へ増加し、期末配当は40円、個別配当性向は27.6%となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会 普通株式 1,620 38.00 2018年9月30日 2018年12月6日 利益剰余金」

    中間配当1株当たり38円が決議どおり支払われたことが配当金支払額として開示されている。
  20. FY2019-Q2中間配当38円への増額有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額・・・・・・1,620百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・38円00銭 ③ 効力発生日(支払開始日)・・・・・・・・平成30年12月6日」

    当期中間配当は1株当たり38円となり、前年度中間配当の32円から6円増加した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、年間配当額70円00銭(中間期32円00銭、期末38円00銭)といたしました。この結果、当期の配当性向は32.9%となり、連結配当性向は21.9%となります。」

    年間配当額は前期の64円から70円に増加し、中間配当32円・期末配当38円となった。
  22. FY2018-Q2中間配当32円への変更有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額・・・・・・1,364百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・32円00銭 ③ 効力発生日(支払開始日)・・・・・・・・平成29年12月6日」

    当期中間配当は1株当たり32円となり、前年度中間配当の30円から2円増加した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日定時株主総会 普通株式 1,450百万円 1株当たり配当額34.00円」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり34円、配当総額1,450百万円の支払いが記載されている。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の1株当たり配当額につきましては、年間配当額64円00銭(中間期30円00銭、期末34円00銭)といたしました。この結果、当期の配当性向は22.6%となります。」

    年間配当額は60円から64円に増加し、配当性向は22.6%となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり30円、配当金総額1,279百万円の決議・支払いが改めて記載されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について、1株当たり30円00銭、配当金総額1,279百万円を決議した。前期末配当と同額であり、年間60円の配当実績・方針と整合する。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月23日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,279百万円 1株当たり配当額30.00円」

    平成28年3月期の期末配当として、1株当たり30円の支払いが記載されている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当期の1株当たり配当額につきましては、年間配当額60円00銭(中間期30円00銭、期末30円00銭)といたしました。この結果、当期の配当性向は22.2%となります。」

    当期の利益還元実績として、年間配当額と配当性向が開示されている。
一緒に動いた変遷

「不動産リース・REIT関連取引の拡大」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産リース・REIT関連取引の拡大10回
  3. 2営業資産の積み上げ10回
  4. 3海外ビジネスの強化・拡大10回
  5. 4顧客との商流支援・サービスビジネス・共同事業の推進9回
  6. 5売上総利益の増加と信用コストによる経常利益減少8回
  7. 6金融分野の契約実行高拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほリースの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年間配当60円と配当性向22.2%|みずほリース(8425)の変遷 | Komori