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業績予想の修正8425みずほリース金融(除く銀行)

通期連結業績予想の上方修正並びに剰余金の配当(中間配当)および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2027年3月期の連結営業利益・連結経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の通期予想を上方修正した。これに伴い、普通株式の中間配当を29円、年間配当予想を58円へ増額し、A種種類株式の年間配当予想も58円とした。

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修正された予想

2027年3月期・通期前回予想の公表 2026年5月14日
営業利益40,000→45,000百万円
+12.5%
経常利益67,000→72,000百万円
+7.5%
親会社株主に帰属する当期純利益52,000→57,000百万円
+9.6%
1株当たり当期純利益170.94→192.07円 銭
+12.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

国内外リース事業をはじめとする各事業分野の利益伸長により、2027年3月期第2四半期までの業績が好調で、通期の連結営業利益、経常利益、親会社株主純利益が当初予想を上回る見込みとなったため。

前期実績連結営業利益44,674百万円、連結経常利益64,969百万円、親会社株主に帰属する当期純利益47,609百万円、1株当たり連結当期純利益169.98円(2026年3月期)
配当予想の修正普通株式は中間配当を26円から29円、期末配当予想を26円から29円、年間配当予想を52円から58円へ増額。A種種類株式の年間配当予想は58円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
営業利益40,000百万円 → 45,000百万円(12.5%)
経常利益67,000百万円 → 72,000百万円(7.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益52,000百万円 → 57,000百万円(9.6%)
1株当たり当期純利益170.94円 銭 → 192.07円 銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年5月14日
前期実績連結営業利益44,674百万円、連結経常利益64,969百万円、親会社株主に帰属する当期純利益47,609百万円、1株当たり連結当期純利益169.98円(2026年3月期)
修正の理由国内外リース事業をはじめとする各事業分野の利益伸長により、2027年3月期第2四半期までの業績が好調で、通期の連結営業利益、経常利益、親会社株主純利益が当初予想を上回る見込みとなったため。
配当予想の修正普通株式は中間配当を26円から29円、期末配当予想を26円から29円、年間配当予想を52円から58円へ増額。A種種類株式の年間配当予想は58円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
売上高特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内外リース事業をはじめとする各事業分野の利益伸長により、第2四半期までの業績が好調で、通期の利益が当初予想を上回る見込みとなったため。配当は、業績に応じた配当を実施する基本方針に基づき、親会社株主に帰属する当期純利益の上振れ見込みを反映した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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