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みずほリース(8425)・事実前進

契約実行高と営業資産の拡大

FY2016に初出。38回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019その他FY2021-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「契約実行高の合計は、前年同期比10.1%増加して480,154百万円となり、営業資産残高の合計は、前期(2026年3月期)末比1.3%増加して3,443,230百万円となりました。」

    契約実行高と営業資産残高の合計がともに増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、契約実行高全体では、10.5%増加の1,984,727百万円となりました。」

    リース・割賦が1.3%減少した一方、ファイナンスが26.6%増加し、契約実行高全体は10.5%増加した。
  3. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「契約実行高は前期(2025年3月期)比10.5%増加して1,984,727百万円となり、営業資産残高は前期末比3.6%増加して3,399,877百万円となりました。」

    契約実行高と営業資産残高が全体として増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期比17.3%増加して940,054百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比17.3%増加し、940,054百万円となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、契約実行高全体では、22.3%増加の1,795,684百万円となりました。」

    リース・割賦とファイナンスを合わせた契約実行高が22.3%増加し、1,795,684百万円となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当中間連結会計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2023年9月期)比25.0%増加して801,512百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比25.0%増加した。リース・割賦が増加する一方、ファイナンスはほぼ横ばいとなった。
  7. FY2024全体微減・リース増加とファイナンス減少有価証券報告書

    「契約実行高は、リース・割賦セグメントでは、注力する不動産分野等における案件の積み上げもあり、前期(2023年3月期)に比べ、38.1%増加して675,682百万円となりました。一方、ファイナンスセグメントでは、同19.2%減少して792,759百万円となりました。この結果、契約実行高全体では、同0.1%減少の1,468,441百万円となりました。」

    契約実行高全体は0.1%減少したが、リース・割賦の増加とファイナンスの減少が併存した。
  8. FY2024-Q3全体微減・リース増加とファイナンス減少有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2022年12月期)比0.2%減少して1,016,491百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、産業工作機械および不動産案件の実行が増加したことにより、前年同期比47.2%増加して456,357百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、商流ファイナンス案件等の減少により、同21.0%減少して560,133百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比0.2%減少したが、リース・割賦が増加する一方、ファイナンスが減少する構成分化が続いた。
  9. FY2024-Q2全体増加・リース増加とファイナンス減少有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2022年9月期)比12.5%増加して641,157百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、産業工作機械および不動産案件の実行が増加したことにより、前年同期比55.7%増加して299,965百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産、船舶および航空機ファイナンスは増加したものの、商流ファイナンス案件等の減少により、同9.6%減少して341,191百万円となりました。」

    契約実行高全体は増加したが、リース・割賦が大幅に増加する一方、ファイナンスは減少する構成分化となった。
  10. FY2024-Q1全体微増・リース減少とファイナンス増加有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2022年6月期)比0.3%増加して234,925百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、産業工作機械および不動産案件が減少したことにより、前年同期比16.8%減少して64,683百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、航空機および不動産ファイナンスが増加したことにより、同8.8%増加して170,242百万円となりました。」

    契約実行高全体は0.3%の微増にとどまったが、リース・割賦が減少する一方、ファイナンスが増加する構成分化が続いた。
  11. FY2023全体増加・ファイナンス増加とリース減少有価証券報告書

    「契約実行高は、リース・割賦セグメントでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響から総じて減少し、前期(2022年3月期)に比べ、8.8%減少して489,128百万円となりました。一方、ファイナンスセグメントでは、注力する不動産や航空機分野等における大口案件の積み上げもあり、同17.7%増加して981,356百万円となりました。この結果、契約実行高全体では、同7.3%増加の1,470,485百万円となりました。」

    契約実行高全体は増加したが、リース・割賦の減少とファイナンスの増加が併存し、構成転換が続いた。
  12. FY2023-Q3全体増加・リース減少とファイナンス増加有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2021年12月期)比4.7%増加して1,018,653百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、前年同期に情報通信機器での大口案件や大型水力発電所案件の実行があったことにより、前年同期比16.9%減少して310,066百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、ハイブリッド債や不動産ファイナンス案件の増加により、同18.2%増加して708,586百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比4.7%増加した。リース・割賦が16.9%減少する一方、ファイナンスが18.2%増加し、セグメント間の構成分化が続いた。
  13. FY2023-Q2全体減少・リース減少とファイナンス微増有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2021年9月期)比3.4%減少して569,876百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比3.4%減少した。リース・割賦は10.1%減少した一方、ファイナンスは0.4%増加し、セグメント間の動きが分かれた。
  14. FY2023-Q1契約実行高全体減少・両セグメント減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2021年6月期)比11.1%減少して234,233百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、情報通信機器での大口案件の捕捉はあったものの不動産ブリッジ案件が減少したことにより、前年同期比15.5%減少して77,708百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産ファイナンスが増加した一方で、契約期間が短期の商流ファイナンスが減少したことから、同8.8%減少して156,525百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比11.1%減少し、リース・割賦とファイナンスの双方も減少した。不動産ファイナンスの増加はあったが、ブリッジ案件と短期商流ファイナンスの減少が全体を押し下げた。
  15. FY2022-Q3全体減少・リース減少幅縮小とファイナンス増加有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2020年12月期)比4.6%減少して972,616百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、前年同期に情報通信機器、産業・工作機械で大口案件の実行があったことや、新型コロナウイルスの影響を受け、総じて契約実行高が減少したことにより、前年同期比21.9%減少して372,916百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産ファイナンスの増加等から、同10.6%増加して599,699百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比4.6%減少したが、前四半期の13.9%減少から減少幅は縮小した。リース・割賦が減少する一方、ファイナンスは増加する構成分化が続いている。
  16. FY2022-Q2契約実行高全体減少・リース減少とファイナンス増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2020年9月期)比13.9%減少して590,026百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、前年同期比37.9%減少して214,175百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産ファイナンスの増加等から、同10.6%増加して375,850百万円となりました。」

    契約実行高全体は13.9%減少したが、リース・割賦が37.9%減少する一方、ファイナンスは10.6%増加し、構成分化が続いた。
  17. FY2022-Q1契約実行高全体減少・リース減少とファイナンス増加有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2020年6月期)比17.7%減少して263,515百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、前年同期比44.5%減少して91,953百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、物流施設を対象とした不動産ファイナンスが減少した一方で、契約期間が短期の商流ファイナンスが増加したことから、同11.0%増加して171,562百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比17.7%減少したが、リース・割賦が44.5%減少する一方、ファイナンスは11.0%増加した。
  18. FY2021全体増加・リース減少とファイナンス増加有価証券報告書

    「契約実行高は、リース・割賦セグメントでは、情報通信機器の大口案件の寄与がありましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響によりその他の業態では総じて減少し、前期(2020年3月期)に比べ11.5%減少して612,701百万円となりました。一方、ファイナンスセグメントでは、不動産関連と契約期間が短期の商流ファイナンスを中心として、同27.5%増加して752,319百万円となりました。この結果、契約実行高全体では、同6.4%増加の1,365,021百万円となりました。」

    契約実行高全体は6.4%増加したが、リース・割賦は減少し、ファイナンスが増加する構成分化が年度実績として確認された。
  19. FY2021-Q3全体増加・リース減少とファイナンス増加有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2019年12月期)比3.5%増加の1,019,562百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、通信事業者の事業展開ニーズ等を捉えたことで情報通信機器の取り扱いが増加しましたが、新型コロナウイルスの影響を受け、総じて契約実行高が減少したことにより、前年同期比7.9%減少の477,221百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、短期の商流ファイナンスが増加したこと等から、同16.2%増加の542,341百万円となりました。」

    契約実行高全体は3.5%増加したが、リース・割賦は新型コロナウイルスの影響で減少し、ファイナンスは短期商流ファイナンスの増加により伸長した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2019年9月期)比9.7%増加の685,009百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比9.7%増加し、FY2020年度に続いていた減少基調から当第2四半期累計期間では増加に転じた。
  21. FY2021-Q1契約実行高全体の減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2019年6月期)比5.0%減少の320,213百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比5.0%減少した。FY2020年度の17.2%減少から減少幅は縮小したが、減少基調は続いている。
  22. FY2020全体減少・リース増加とファイナンス減少有価証券報告書

    「契約実行高につきましては、リース・割賦セグメントの契約実行高は692,350百万円と前期(2019年3月期)比26.0%増加しましたが、短期の商流ファイナンスの減少によりファイナンスセグメントの契約実行高が590,088百万円と同40.8%減少したため、全体では同17.2%減少の1,282,438百万円となりました。」

    年度の契約実行高は全体で17.2%減少したが、リース・割賦は増加し、ファイナンスは大幅減少となる構成分化が確定した。
  23. FY2020-Q3全体減少・リース増加とファイナンス減少(減少幅縮小)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2018年12月期)比14.4%減少の984,866百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、産業・工作機械での大口案件の取り込みや情報通信機器での通信事業者の設備投資ニーズの捕捉、航空機オペレーティング・リース案件の実行等により、前年同期比33.2%増加の518,216百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、短期の商流ファイナンスが減少したことや前年同期に大口の不動産案件の実行があったことから、同38.5%減少の466,649百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比14.4%減少したが、リース・割賦は33.2%増加し、ファイナンスは38.5%減少した。前四半期に続く構成分化が確認され、ファイナンスの減少幅は前四半期の42.6%から縮小した。
  24. FY2020-Q2全体減少・リース増加とファイナンス減少の分化有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2018年9月期)比21.5%減少の624,191百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、産業・工作機械での大口案件の取り込みや情報通信機器での幅広い設備投資ニーズの捕捉、航空機オペレーティング・リース案件の実行等により、前年同期比20.1%増加の324,219百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、短期の商流ファイナンスが減少したことや前年同期に大口の不動産案件の実行があったことから、同42.6%減少の299,971百万円となりました。」

    契約実行高全体は減少したが、リース・割賦は増加し、ファイナンスは短期商流ファイナンスの減少と前年同期の大口不動産案件の反動により減少した。
  25. FY2020-Q1全体減少・構成分化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2018年6月期)比15.3%減少の337,173百万円となりました。リース・割賦の契約実行高は、産業・工作機械での大口案件の捕捉や情報通信機器での幅広い設備投資ニーズの取り込み、航空機オペレーティング・リースの着実な実行等により、前年同期比47.1%増加の182,256百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、短期の商流ファイナンスの減少や前年同期に短期の大口不動産案件の実行があったことから、同43.5%減少の154,917百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比15.3%減少したが、リース・割賦は増加し、ファイナンスは短期商流ファイナンスの減少と前年同期の大口不動産案件の反動で減少した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「契約実行高は、前期(2018年3月期)比15.9%増加の1,548,817百万円となり、営業資産残高は前期末比20.1%増加の2,021,368百万円となりました。」

    契約実行高と営業資産残高がともに増加し、営業資産残高は2兆円を超えた。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(2017年12月期)比16.4%増加の1,150,700百万円となりました。」

    リース・割賦、ファイナンス及びその他を合わせた契約実行高が前年同期比16.4%増加し、1,150,700百万円となった。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(平成29年9月期)比23.9%増加の795,038百万円となりました。」

    リース・割賦、ファイナンス及びその他を合わせた契約実行高が前年同期比23.9%増加し、795,038百万円となった。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンス及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(平成29年6月期)比28.1%増加の398,053百万円となりました。」

    リース・割賦、ファイナンス及びその他を合計した契約実行高が前年同期比28.1%増加した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、契約実行高は、前期(平成29年3月期)比22.3%増加の1,335,909百万円となり、営業資産残高は前期末比4.6%増加の1,683,005百万円となりました。」

    契約実行高と営業資産残高がともに増加し、契約実行高は1兆3,359億9百万円、営業資産残高は1兆6,830億5百万円となった。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるリース、割賦、貸付及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(平成28年12月期)比21.8%増加の988,544百万円となりました。リース・割賦につきましては、不動産案件を選別して取り組んだこと等により契約実行高は前年同期比20.6%減少の282,631百万円となりました。金融分野全体の契約実行高は、商流ファイナンス・融資等での短期の債権買取及び商流サポートの成約や、航空機ファイナンスの取り組み等により、前年同期比55.0%増加の705,912百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比21.8%増加した。リース・割賦が減少する一方、金融分野が前年同期比55.0%増加し、金融分野への構成転換がさらに明確になった。
  32. FY2018-Q2全体増加・構成転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるリース、割賦、貸付及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(平成28年9月期)比19.8%増加の641,642百万円となりました。リース・割賦につきましては、前年同期に大口の不動産ブリッジ案件を実行したためリース及び割賦全体の契約実行高は前年同期比10.0%減少の205,517百万円となりました。金融分野全体の契約実行高は、商流ファイナンス・融資等での短期の債権買取および商流サポートの成約や、航空機ファイナンスの取り組み等により、前年同期比41.9%増加の436,124百万円となりました。」

    契約実行高全体は前年同期比19.8%増加した一方、リース・割賦は前年同期の大口不動産ブリッジ案件の反動で減少し、金融分野が大きく伸長した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース、割賦、貸付及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(平成28年6月期)比21.9%増加の310,758百万円となりました。リース・割賦につきましては、リースの契約実行高は前年同期比3.7%増加の89,026百万円、割賦の契約実行高は同9.7%増加の11,766百万円となりました。」

    契約実行高の合計が前年同期比21.9%増加し、リース・割賦もそれぞれ増加した。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年度につきましては、リース及び割賦では、全体の契約実行高は引き続き伸張し、前期(平成28年3月期)比2.2%増加の475,661百万円となりました。」

    リース・割賦の契約実行高は475,661百万円となり、前期比2.2%増加した。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間のリース、割賦、貸付及びその他の契約実行高の合計は、不動産関連ビジネスの伸長等から前年同期(平成27年12月期)比10.1%増加の811,455百万円となりました。リース・割賦につきましては、リースの契約実行高は前年同期比23.7%増加の318,767百万円、割賦の契約実行高は同27.6%減少の37,369百万円となりました。」

    リース、割賦、貸付及びその他を合わせた契約実行高は前年同期比10.1%増加した。リースは23.7%増加した一方、割賦は27.6%減少している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間のリース、割賦、貸付及びその他の契約実行高の合計は、不動産関連ビジネスの伸長等から前年同期(平成27年9月期)比9.0%増加の535,651百万円となりました。」

    リース、割賦、貸付及びその他を合わせた契約実行高は前年同期比9.0%増加した。内訳ではリース13.6%増、割賦25.0%減となっている。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間のリース、割賦、貸付及びその他の契約実行高の合計は、前年同期(平成27年6月期)比26.2%増加の254,828百万円となりました。リース・割賦につきましては、リースの契約実行高は不動産リースの伸長等により前年同期比35.0%増加の85,839百万円、割賦の契約実行高は同15.9%減少の10,725百万円となりました。」

    契約実行高の合計は前年同期比26.2%増加した。リースは増加した一方、割賦は減少しており、構成別には動きが分かれている。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年度につきましては、リース及び割賦では、好調であった前年度から引き続き実績を拡大し、リース及び割賦全体の契約実行高は前期(平成27年3月期)比2.0%増加の465,505百万円となりました。」

    リース・割賦の契約実行高について、前期比と当期実績が示されている。
一緒に動いた変遷

「不動産リース・REIT関連取引の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1414141099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産リース・REIT関連取引の拡大14回
  3. 2営業資産の積み上げ14回
  4. 3金融分野の契約実行高拡大14回
  5. 4航空機オペレーティング・リースと機体保有型ビジネス10回
  6. 5リース・割賦を中心とするコア事業の収益力強化9回
  7. 6売上総利益の増加と信用コストによる経常利益減少9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほリースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
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