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みずほリース(8425)・目標ROE目標未達を開示

内部留保の成長投資と中長期的ROE向上

FY2016に初出。14回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017 – FY2019再掲FY2020 – FY2021前進FY2024 – 2026-05-142016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 62026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分344社が書いているテーマ・逆風2社・追い風354社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ROE目標未達を開示有価証券報告書

    「2025年度実績 当期利益 476億円 420億円 ROA 1.6% 1.6%以上 ROE 11.7% 12%以上」

    中期経営計画2025について、当期利益とROAは数値目標以上となった一方、ROEは11.7%で目標12%以上を下回る実績として開示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度実績 当期利益 420億円 ROA 1.8% ROE 12.2%」

    2024年度のROEは12.2%となり、中期経営計画2025のROE12%以上の目標水準に達した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「自己資本利益率(%) 12.3」

    自己資本利益率は前期の11.8%から12.3%へ上昇し、中期経営計画2025のROE12%以上の最終年度目標を上回る水準となった。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の成長原資として有効に活用し事業基盤の更なる拡充を図り、中長期的なROEの向上を目指してまいります。」

    内部留保を成長原資として事業基盤の拡充に活用し、中長期的なROE向上を目指す方針が継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の成長原資として有効に活用し事業基盤の更なる拡充を図り、中長期的なROEの向上を目指してまいります。」

    内部留保を成長投資に活用し、中長期的なROE向上を目指す方針が継続している。
  6. FY2019達成有価証券報告書

    「2018年度は、企業のビジネスモデルの変化や社会構造・産業構造の変化を捉え、お客様の仕入れや製品の販売の流れに着目した“商流サポート”等の新たなビジネス戦略や注力分野に取り組むなか、お客様のニーズを起点としたサービスの提供を一層推進してまいりました。この結果、契約実行高は1,548,817百万円、営業資産残高は2,021,368百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は16,594百万円、ROEは10.3%となり、親会社株主に帰属する当期純利益とROEは、最終年度の数値目標をともに1年前倒しで達成いたしました。」

    第5次中期経営計画の親会社株主に帰属する当期純利益150億円とROE10%の目標を、2018年度に1年前倒しで達成した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「初年度となる平成29年度は、新しい領域への挑戦や収益性を重視した取り組みの推進など、さらなる成長に向けた戦略を実行した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期(平成29年3月期)比1,229百万円増加の13,643百万円、ROEは前期末比0.2ポイント上昇の9.6%となり、最終年度の数値目標達成に向け着実に進捗しております。」

    第5次中期経営計画の最終年度目標である当期純利益150億円・ROE10%に対し、初年度実績は136億円・9.6%となり、目標に向けた進捗が数値で示されている。
  8. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「第5次中期経営計画では、当社グループの更なる成長とステークホルダーに提供する価値の向上を実現するため、計画最終年度の経営目標数値を以下のとおり設定しております。親会社株主に帰属する当期純利益150億円、ROE10%、配当性向20%以上を維持。」

    従来の中長期的なROE向上という表現に加え、第5次中期経営計画の最終年度についてROE10%、親会社株主に帰属する当期純利益150億円、配当性向20%以上という明確な数値目標を設定している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の成長原資として有効に活用し事業基盤の更なる拡充を図り、中長期的なROEの向上を目指してまいります。」

    内部留保を成長原資として活用し、事業基盤を拡充する手段と中長期的な時間軸が示されている。
一緒に動いた変遷

「不動産リース・REIT関連取引の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産リース・REIT関連取引の拡大6回
  3. 2海外ビジネスの強化・拡大6回
  4. 3調達手段の多様化と安定的な資金調達5回
  5. 4売上総利益の増加と信用コストによる経常利益減少5回
  6. 5営業資産の積み上げ5回
  7. 6年間配当60円と配当性向22.2%5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほリースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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