Komori
芙蓉総合リース(8424)・施策再掲

社外取締役と指名・報酬等諮問委員会による監督強化

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。

9記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2019 – FY2021再掲FY2022 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「独立社外取締役4名を選任しております。」

    独立社外取締役4名と、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬等諮問委員会を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「独立社外取締役4名を選任しております。」

    独立社外取締役4名と、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬等諮問委員会の体制を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「指名・報酬等諮問委員会は、独立社外取締役全員と取締役社長を委員とし、その過半数は独立社外取締役としております。」

    独立社外取締役が4名となり、委員会は独立社外取締役全員と取締役社長で構成される体制となった。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「指名・報酬等諮問委員会は、独立社外取締役全員と取締役社長を委員とし、その過半数は独立社外取締役としております。」

    独立社外取締役が2名から3名に増え、指名・報酬等諮問委員会も独立社外取締役全員を含む構成としている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「取締役会の客観性・透明性及び監督機能の向上のため、外部的視点から業務執行に対する監督及び助言を得るべく独立性を確保した社外取締役を設置しております。」

    社外取締役2名、指名・報酬等諮問委員会、委員の過半数を独立社外取締役とする体制を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役会の客観性・透明性及び監督機能の向上のため、外部的視点から業務執行に対する監督及び助言を得るべく独立性を確保した社外取締役を設置しております。」

    社外取締役2名を選任し、委員の過半数を独立社外取締役とする指名・報酬等諮問委員会を設置している。
一緒に動いた変遷

「不動産リースの強化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産リースの強化3回
  3. 2強い調達力と調達構造の最適化3回
  4. 3航空機ビジネスの強化3回
  5. 4グループ戦略によるシナジーの追求2回
  6. 5BPOサービスの拡充による顧客企業の生産性向上2回
  7. 6海外事業の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
芙蓉総合リースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外取締役と指名・報酬等諮問委員会による監督強化|芙蓉総合リース(8424)の変遷 | Komori