山口フィナンシャルグループ(8418)・目標前進
多様性人財管理職比率25%以上の中長期目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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多様な人材の確保・育成と働き方支援514社が書いているテーマ・逆風1社・追い風530社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「多様性人財(注)管理職比率は17.8%、2025年度の経験者採用者数は55名となっております。」
多様性人財管理職比率は前年度の14.8%から17.8%へ上昇し、2029年度24%以上の目標に向けて進展した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「主な指標 2029年度目標 多様性人財管理職比率24%以上 2023年度実績12.2% 2024年度実績14.8%」
従来の2031年12月までに25%以上という中長期目標に加え、新中期経営計画では2029年度24%以上を主要指標として設定し、進捗を14.8%として開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループでは、常にスピード感を持って事業創造できる組織となるための、多様な人財の採用・登用を積極的かつ継続的に行い、同時に育成を進めていくことで、2031年12月までに多様性人財(注)管理職比率を25%以上とすることを目指しており、2024年3月末では12.2%となっております。」
女性、外国人、経験者採用者、アルムナイ、副業従事者、外部出向経験者を含む多様性人財について、2031年12月までに管理職比率25%以上を目指す。