2021年度のROE・配当性向・総自己資本比率目標
FY2019に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2026前進有価証券報告書
「中期経営計画2年目となる2026年度の業績予想につきましては、中期経営計画3年目の目標値を1年前倒しし、経常利益は675億円、親会社株主に帰属する当期純利益は450億円、ともに過去最高益を予想しております。」
新中期経営計画の初年度実績が計画を上回り、2026年度は計画3年目の目標値を1年前倒しした業績予想を示している。 - 2026-05-08初出業績予想の修正
「通期 67,500 49.9 45,000 36.3 218.41」
2027年3月期について、経常利益675億円、親会社株主に帰属する当期純利益450億円の年度業績予想を初めて記載している。 - FY2025達成有価証券報告書
「目標を着実に達成し、計画最終年度は経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに、過去最高益を更新いたしました。」
中期経営計画2022の最終年度に、経常利益は目標475億円に対し524億円、親会社株主帰属当期純利益は目標330億円に対し353億円となり、目標を達成した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年度の業績予想につきましては、2022年度からスタートした中期経営計画「YMFG中期経営計画2022」の最終年度として、目標経営指標どおり経常利益は475億円、親会社株主に帰属する当期純利益は330億円を予想しております。」
中期経営計画2022の最終年度目標である経常利益475億円、親会社株主に帰属する当期純利益330億円を維持し、2024年度予想として示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「経営指標 2022年度 2024(最終)年度 経常利益 250億円 475億円 親会社株主に帰属する当期純利益 170億円 330億円 ROE 2.7% 5.0%程度 修正OHR(投信解約益控除後) 65% 60%程度 総自己資本比率 12%程度 株主還元方針 配当性向40%程度を目標とし、市場動向・業績見通し等を 勘案した柔軟かつ機動的な自己株式の取得を実施する」
旧計画の2021年度目標から、新計画の2022年度及び2024年度最終目標へ更新された。経常利益475億円、親会社株主帰属当期純利益330億円、ROE5.0%程度、修正OHR60%程度等を設定している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期(計画) 2021年3月期(実績) ROE 5%以上 3.84% 配当性向 30%以上 26.1% 総自己資本比率 12%以上 13.43%」
ROE5%以上、配当性向30%以上、総自己資本比率12%以上という計画目標を維持し、2021年3月期の実績を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期(計画) 2020年3月期(実績) ROE 5%以上 3.97% 配当性向 30%以上 24.0% 総自己資本比率 12%以上 12.62%」
2022年3月期のROE5%以上、配当性向30%以上、総自己資本比率12%以上という計画目標を維持し、2020年3月期実績を併記している。 - FY2019初出有価証券報告書
「② 2021年度の連結目標計数 ROE 5%以上 配当性向 30%以上 総自己資本比率 12%以上」
新中期経営計画の最終年度である2021年度について、ROE5%以上、配当性向30%以上、総自己資本比率12%以上という連結目標を初めて設定している。