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山口フィナンシャルグループ(8418)・事実グループ会社構成の通期更新

子会社・関連会社を通じた総合金融機能の拡充

FY2016に初出。31回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018前進FY2021-Q3 – FY2022-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026グループ会社構成の通期更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社及び持分法適用関連会社1社で構成(2026年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務、コンサルティング業務等を行っております。」

    4社の再編によるYMFGグロースパートナーズ発足、保険ひろば及び西瀬戸マリンパートナーズの譲渡、ワイエムセゾンの清算後の構成を確認している。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「株式会社保険ひろばは、当社が保有していた同社株式全株を譲渡したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    保険ひろばの連結除外に続き、株式会社西瀬戸マリンパートナーズの全株式譲渡及びワイエムセゾン株式会社の清算により、持分法適用の関連法人等が2社から1社となった。
  3. FY2026-H1子会社再編・譲渡有価証券報告書

    「2025年4月1日付で、株式会社山口銀行と三友株式会社は、株式会社山口銀行を存続会社とする合併、株式会社もみじ銀行ともみじ地所株式会社は、株式会社もみじ銀行を存続会社とする合併を行っております。 2025年7月1日付で、ワイエムコンサルティング株式会社、株式会社データ・キュービック、株式会社YMキャリア、株式会社ワイエムライフプランニングは、株式会社ワイエムライフプランニングを存続会社とする合併を行い、存続会社の商号を株式会社YMFGグロースパートナーズに変更しております。また、山口キャピタル株式会社は、株式会社YMFGキャピタルに商号を変更しております。 2025年9月25日付で、株式会社保険ひろばは、当社が保有していた同社株式全株を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。 2025年6月30日付で、株式会社西瀬戸マリンパートナーズは、当社が保有していた同社株式全株を譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    銀行・不動産会社の吸収合併、コンサルティング・データ・人材関連会社の統合と商号変更、保険ひろば及び西瀬戸マリンパートナーズの株式譲渡が行われた。連結子会社は前年度末の23社から17社、持分法適用関連会社は3社から2社となっている。
  4. FY2025グループ会社構成の通期更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社23社及び持分法適用関連会社3社で構成(2025年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務、コンサルティング業務等を行っております。」

    連結子会社23社に加え、ドリームインキュベータを含む持分法適用関連会社3社の構成を通期時点で確認している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年4月17日付で当該株式を取得したことにより、同社は当社グループの持分法適用関連会社となりました。」

    ドリームインキュベータ株式の取得により、同社を持分法適用関連会社とするグループ構成の拡充が、期末後に実施された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「連結子会社 23 社」

    連結子会社は、前回中間期開示の22社から23社となり、グループ会社構成が拡充している。持分法適用関連会社は2社である。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「グループシナジーの最大化とグループ連結収益の強化を目的として、非支配株主が保有する株式を取得し、当社グループ内の持分比率を100%としたものであります。」

    2022年12月29日付で、ワイエムリース株式会社及び株式会社やまぎんカードの非支配株主保有株式を取得し、両社のグループ内持分比率を100%とした。グループ会社構成の完全子会社化が進んでいる。
  10. FY2023-Q2グループ会社構成の中間期更新有価証券報告書

    「連結子会社 22 社」

    山口キャピタル株式会社、UNICORNファンド投資事業有限責任組合及び地域商社やまぐち株式会社を含む連結子会社22社の構成を中間期時点で開示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2022年4月1日付で山口キャピタル株式会社の株式を追加取得したことにより、山口キャピタル株式会社、及び同社が組成、運営するUNICORNファンド投資事業有限責任組合、並びに同ファンドの出資先である地域商社やまぐち株式会社を連結子会社としております。」

    山口キャピタル株式会社の株式追加取得により、同社、UNICORNファンド及び地域商社やまぐち株式会社を連結子会社に加え、グループ会社構成を拡充している。
  12. FY2022グループ会社構成の通期更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社19社及び持分法適用関連会社3社で構成(2022年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務、コンサルティング業務等を行っております。」

    株式会社西瀬戸マリンパートナーズを含む持分法適用関連会社3社の構成を通期時点で確認している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社西瀬戸マリンパートナーズを新規設立し、持分法適用の関連会社としております。」

    株式会社西瀬戸マリンパートナーズを新設し、持分法適用関連会社に加えたことで、グループの事業会社・連携先の構成を拡充している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社19社及び持分法適用関連会社2社で構成(2021年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務、コンサルティング業務等を行っております。」

    にしせと地域共創債権回収株式会社及び株式会社イネサスの設立により、連結子会社は17社から19社へ増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2020年12月15日付で、にしせと地域共創債権回収株式会社を設立し、連結子会社としております。」

    にしせと地域共創債権回収株式会社を新設し、連結子会社としてグループ会社構成を拡充している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社及び持分法適用関連会社2社で構成(2020年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務、コンサルティング業務等を行っております。」

    YMキャリアの新設と北九州経済研究所の合併後も、連結子会社17社・持分法適用関連会社2社による総合金融グループ構成を確認している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、2019年7月22日付で、株式会社YMキャリアを設立し、連結子会社としております。また、当社の連結子会社である株式会社YMFG ZONEプラニングと株式会社北九州経済研究所は、2019年6月3日付で、株式会社YMFG ZONEプラニングを存続会社として合併しております。」

    株式会社YMキャリアを新設して連結子会社に加え、YMFG ZONEプラニングと北九州経済研究所の合併も実施して、グループ会社構成を更新している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社及び持分法適用関連会社2社で構成(2019年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務など金融サービスに係る事業を行っております。」

    データ・キュービックを含む連結子会社は17社となり、前年の16社から増加した。銀行を中核に、証券・カード・リース・保険・データコンサルティング等を含む総合金融機能の構成を拡充している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。なお、2018年6月22日付で、株式会社データ・キュービックを設立し、連結子会社としております。」

    データ・キュービックを含むグループ会社構成を確認し、事業内容について重要な変更がないとしている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2018年6月22日付で、株式会社データ・キュービックを設立し、連結子会社としております。」

    株式会社データ・キュービックを設立し、新たな連結子会社としてグループ会社構成を拡充している。
  23. FY2018グループ会社構成の年度更新有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社16社及び持分法適用関連会社2社で構成(平成30年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務など金融サービスに係る事業を行っております。」

    連結子会社16社は前年と同数だが、持分法適用関連会社は3社から2社となっており、グループ会社構成を更新している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    グループの事業内容及び主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを確認している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社16社及び持分法適用関連会社3社で構成(平成29年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務など金融サービスに係る事業を行っております。」

    保険代理業務を含む子会社拡充後のグループ構成を通期時点で示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であります株式会社ワイエムライフプランニングが株式会社保険ひろばの全株式を取得したことにより、連結子会社としております。」

    第2四半期に完了した株式会社保険ひろばの全株式取得と連結子会社化が、当四半期の連結範囲にも反映されている。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月26日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ワイエムライフプランニングを通じて、株式会社保険ひろばの全株式を取得し子会社化することについて決議しました。また、平成28年10月3日付で同社の全株式を取得したことにより子会社化しました。」

    ワイエムライフプランニングを通じて保険代理店の株式会社保険ひろばを100%子会社化し、保険機能を含むグループの金融サービス会社構成を拡充している。取得対価は3,800百万円である。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、平成28年6月30日付で、株式会社ワイエムライフプランニングを設立し、連結子会社としております。」

    新たな連結子会社を設立し、グループの事業会社構成を拡充している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社14社及び持分法適用関連会社3社で構成(平成28年3月31日現在)され、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務など金融サービスに係る事業を行っております。」

    銀行業を中核に、証券・カード・リース・コンサルティング・資産運用等を含むグループ構成である。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

633333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策を目的とする自己株式取得6回
  3. 2株式を通じた従業員・役員との価値共有3回
  4. 3実効性の高いコーポレート・ガバナンス体制3回
  5. 4人口減少・高齢化と地域経済の持続性3回
  6. 5取引・連携関係の維持強化を目的とする政策保有株式3回
  7. 6フィンテック・地域商社等による事業ポートフォリオの確立と新事業領域展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山口フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
子会社・関連会社を通じた総合金融機能の拡充|山口フィナンシャルグループ(8418)の変遷 | Komori