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高知銀行(8416)・施策有価証券残高増加

安全性・流動性を重視した有価証券運用と収益向上

FY2016に初出。33回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、社債が減少しましたが、その他の証券、株式等が増加したことから、前連結会計年度末比133億円増加(4.70%増加)して、当連結会計年度末残高は2,972億円となりました。」

    社債が減少する一方、その他の証券・株式等が増加し、有価証券残高は増加した。
  2. FY2026-H1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券はその他の証券、短期社債、国債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ270億円増加して3,109億円となりました。」

    その他の証券、短期社債及び国債等の増加により、有価証券残高は前連結会計年度末比270億円、9.52%増加した。
  3. FY2025有価証券残高減少有価証券報告書

    「有価証券は、国債が増加しましたが、社債、その他の証券等が減少したことから、前連結会計年度末比149億円減少(5.01%減少)して、当連結会計年度末残高は2,839億円となりました。」

    国債は増加した一方、社債・その他の証券等が減少し、有価証券残高は前期末比149億円減少した。
  4. FY2025-H1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券はその他の証券、株式等が減少しましたが、社債、国債が増加したことから、前連結会計年度末に比べ79億円増加して3,068億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、社債・国債の増加により有価証券残高は前期末比79億円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「金融市場環境が変化するなかで、預貸金を含めたALMを見直し。資金運用において市場部門が受け持つ領域を拡大し、運用ポートフォリオの最適化を促進。」

    金融市場環境の変化を受け、預貸金を含むALMの見直し、市場部門の担当領域拡大及びポートフォリオ最適化を新計画の施策として示した。
  6. FY2024-Q3有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、その他の証券、株式等が減少しましたが、社債、国債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ8億円増加(0.29%増加)して2,929億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、社債・国債等の増加により有価証券残高は前連結会計年度末比8億円、0.29%増加した。
  7. FY2024-Q2有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券はその他の証券、株式等が減少しましたが、社債、国債が増加したことから、前連結会計年度末に比べ33億円増加して2,954億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、有価証券残高は社債・国債の増加により前連結会計年度末比33億円増加した。
  8. FY2024-Q1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、株式が減少しましたが、社債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ50億円増加(1.73%増加)して2,971億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、有価証券残高は社債等の増加により前連結会計年度末比50億円、1.73%増加した。
  9. FY2023-Q3有価証券残高減少有価証券報告書

    「また、有価証券は、社債、地方債が増加しましたが、国債、その他の証券等が減少したことから、前連結会計年度末に比べ57億円減少(1.88%減少)して2,981億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比57億円、1.88%減少した。社債・地方債は増加した一方、国債・その他の証券等は減少した。
  10. FY2023-Q2有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券はその他の証券、株式、国債等が減少しましたが、社債が増加したことから、前連結会計年度末に比べ67億円増加して3,105億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比67億円増加した。その他の証券、株式、国債等は減少し、社債が増加した。
  11. FY2023-Q1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、国債、株式等が減少しましたが、社債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ47億円増加(1.56%増加)して3,086億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した有価証券運用に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比47億円、1.56%増加した。国債・株式等は減少し、社債等が増加した。
  12. FY2022有価証券残高減少有価証券報告書

    「有価証券は、社債等は増加しましたが、国債等が減少したことから、前連結会計年度末比42億円減少(1.39%減少)して、当連結会計年度末残高は3,038億円となりました。」

    安全性・流動性を重視した運用に関連して、社債等が増加する一方、国債等の減少により有価証券残高は減少した。
  13. FY2022-Q3有価証券残高減少有価証券報告書

    「また、有価証券は、社債、株式が増加しましたが、国債、その他の証券等が減少したことから、前連結会計年度末に比べ82億円減少(2.67%減少)して2,999億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比82億円、2.67%減少して2,999億円となった。社債・株式は増加した一方、国債・その他の証券等は減少した。
  14. FY2022-Q2有価証券残高減少有価証券報告書

    「また、有価証券は社債、株式が増加しましたが、国債、その他の証券、地方債が減少したことから、前連結会計年度末に比べ89億円減少して2,992億円となりました。」

    安全性・流動性を重視しつつ運用する有価証券残高は前連結会計年度末比89億円減少した。社債・株式が増加し、国債・その他の証券・地方債が減少した。
  15. FY2022-Q1有価証券残高減少有価証券報告書

    「また、有価証券は、社債が増加しましたが、国債、その他有価証券等が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ50億円減少(1.65%減少)して3,030億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比50億円、1.65%減少した。社債は増加した一方、国債・その他有価証券等は減少した。
  16. FY2021有価証券残高増加有価証券報告書

    「有価証券は、社債等が増加したことから、前連結会計年度末比83億円増加(2.77%増加)して、当連結会計年度末残高は3,081億円となりました。」

    有価証券残高は前期末比83億円、2.77%増加した。増加要因として社債等が示されている。
  17. FY2021-Q3有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、国債、地方債、その他の証券が減少しましたが、社債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ46億円増加(1.54%増加)して3,044億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比46億円、1.54%増加した。国債、地方債、その他の証券が減少する一方、社債等が増加した。
  18. FY2021-Q2有価証券残高微減有価証券報告書

    「また、有価証券は社債が増加しましたが、国債、地方債、その他の証券等が減少したことから、前連結会計年度末に比べ0.4億円減少して2,998億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比0.4億円減少して2,998億円となった。社債は増加した一方、国債、地方債、その他の証券等は減少した。
  19. FY2021-Q1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、国債が減少しましたが、社債が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ41億円増加(1.39%増加)して3,040億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比41億円、1.39%増加した。国債が減少する一方、社債の増加等が全体の増加に寄与した。
  20. FY2020有価証券残高減少有価証券報告書

    「有価証券は、社債等は増加しましたが、国債、地方債等が減少したことから、前連結会計年度末比45億円減少(1.49%減少)して、当連結会計年度末残高は2,998億円となりました。」

    有価証券残高は前期末比45億円減少した。社債等は増加した一方、国債・地方債等は減少した。
  21. FY2020-Q3有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、国債、地方債が減少しましたが、社債及びその他の証券等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ97億円増加(3.20%増加)して3,141億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比97億円、3.20%増加した。国債・地方債が減少した一方、社債及びその他の証券等が増加した。
  22. FY2020-Q2有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、国債等が減少しましたが、社債及びその他の証券等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ17億円増加して3,061億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比17億円増加した。国債等が減少した一方、社債及びその他の証券等が増加した。
  23. FY2020-Q1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、国債が減少しましたが、社債が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ36億円増加(1.18%増加)して3,080億円となりました。」

    安全性・流動性を重視しつつ有価証券を運用する方針に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比36億円、1.18%増加した。国債が減少し、社債が増加した。
  24. FY2019-Q3有価証券残高減少有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ64億円減少(2.05%減少)して3,080億円となりました。」

    安全性・流動性を重視しつつ株式・投資信託等も運用する方針に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比64億円、2.05%減少した。
  25. FY2019-Q2有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ22億円増加して3,167億円となりました。」

    安全性・流動性を重視しつつ株式・投資信託等も運用する方針に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比22億円増加した。
  26. FY2019-Q1有価証券残高減少有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ11億円減少(0.35%減少)して3,133億円となりました。」

    安全性・流動性を重視しつつ株式・投資信託等も運用する方針に関連して、有価証券残高は前連結会計年度末比11億円、0.35%減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「有価証券は、一定の流動性を確保するための国債残高を維持しながら、安全でシンプルな債券を中心に運用を行っています。また、金利リスクの分散と収益向上を目的に、株式及び投資信託による運用残高を増加させており、この結果、前連結会計年度末に比べ12億円増加(0.39%増加)して、期末残高は3,144億円となりました。」

    国債・債券中心の安全性・流動性を重視した運用を維持しつつ、株式・投資信託の運用残高を増加させ、有価証券残高は前期末比12億円増加した。
  28. FY2018-Q3有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ112億円増加(3.58%増加)して3,245億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比112億円、3.58%増加した。ただし、本 filing では国債・債券中心の運用や株式・投資信託の内訳別の進捗は記載されていない。
  29. FY2018-Q2有価証券残高微増有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ2億円増加して3,135億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比2億円増加し、3,135億円となった。
  30. FY2018-Q1有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ50億円増加(1.61%増加)して3,183億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末比50億円、1.61%増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「有価証券は、一定の流動性を確保するための国債残高を維持しながら、安全でシンプルな債券を中心に運用を行っています。また、金利リスクの分散と収益向上を目的に、株式及び投資信託による運用残高を増加させており、この結果、前連結会計年度末に比べ53億円増加(1.73%増加)して、期末残高は3,132億円となりました。」

    国債・債券中心の運用を維持しながら、株式・投資信託の運用残高を増加させ、有価証券残高は前期末比53億円増加した。
  32. FY2017-Q3有価証券残高増加有価証券報告書

    「また、有価証券は、前連結会計年度末に比べ63億円増加(2.05%増加)して3,142億円となりました。」

    有価証券全体の運用残高は前連結会計年度末から増加した。ただし、本 filing では株式・投資信託等の内訳別の運用方針の進捗までは記載されていない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「有価証券は、一定の流動性を確保するための国債残高を維持しながら、安全でシンプルな債券を中心に運用を行っています。また、金利リスクの分散と収益向上を目的に、株式及び投資信託による運用残高を増加させており」

    国債・債券による安全性と流動性を確保しつつ、株式・投資信託で金利リスク分散と収益向上を図っている。
一緒に動いた変遷

「店舗設備による顧客利便性向上と経営効率化」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗設備による顧客利便性向上と経営効率化3回
  3. 2地域企業の再建支援と不良債権のオフバランス化2回
  4. 3不良債権・取引先倒産リスク2回
  5. 4地域との共存共栄と地域経済への貢献2回
  6. 5事業性評価と経営支援の強化2回
  7. 6統合的リスク管理と管理手法の高度化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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