ATM設置拡大への設備投資
FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内事業(銀行業その他) ATM 6,060 - 自己資金 2026年4月 2027年3月」
国内ATM新設について、2026年4月から2027年3月まで総額60億60百万円を自己資金で投資する新たな計画を示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 16,313 - 自己資金 2023年4月 2024年3月」
国内ATM新設について、2023年4月から2024年3月まで163億13百万円を自己資金で投資する新たな計画を示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 14,103 - 自己資金 2022年4月 2023年3月」
国内ATM新設について、2022年4月から2023年3月まで141億3百万円を自己資金で投資する新たな計画を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 12,348 - 自己資金 2021年4月 2022年3月」
新たなATM新設計画として、2021年4月から2022年3月まで総額123億48百万円を自己資金で投資する計画を示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 10,432 6,206 自己資金 2020年4月 2021年3月 本店他 東京都 千代田区他 更改 国内 ATM取引中継システム更改 9,500 7,269 自己資金 2019年3月 2021年9月」
ATM新設計画の既支払額は62億6百万円、ATM取引中継システム更改の既支払額は72億69百万円となり、前回開示から投資が進捗した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 10,432 3,589 自己資金 2020年4月 2021年3月 本店他 東京都 千代田区他 更改 国内 ATM取引中継システム更改 9,500 6,054 自己資金 2019年3月 2021年9月」
ATM新設計画の既支払額は35億89百万円、ATM取引中継システム更改の既支払額は60億54百万円となり、いずれも前回開示から投資が進捗した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 10,432 559 自己資金 2020年4月 2021年3月」
ATM新設について、2020年4月から2021年3月まで、総額104億32百万円、既支払額5億59百万円の計画を示した。 - FY2020後退有価証券報告書
「2020年度以降の投資予定額等につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により未確定要素が多いことから、合理的な算定が困難であるため、提出日現在においては未定であります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大を理由に、2020年度以降の設備投資予定額等を未定とした。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 5,559 - 自己資金 2019年4月 2020年3月」
ATM新設について、2019年4月から2020年3月まで、自己資金55億59百万円を投じる計画を示した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 国内 ATM 2,350 - 自己資金 2018年4月 2019年3月」
ATM新設について、2018年4月から2019年3月まで、自己資金23億50百万円を投じる新たな計画を示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 ATM 1,867 - 自己資金 平成29年4月 平成30年3月」
ATM新設について、平成29年4月から平成30年3月まで、自己資金18億67百万円を投じる新たな計画が示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社 ATM 東京都 千代田区他 新設 ATM 5,231 - 自己資金 平成28年4月 平成29年3月」
平成28年4月から平成29年3月まで、自己資金52億31百万円をATM新設に投じる計画。