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セブン銀行(8410)・リスク対処

自己資本比率規制への適合

FY2016に初出。24回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

24記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
銀行の国内基準自己資本比率の維持44社が書いているテーマ・逆風37社・追い風13社

セブン銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。37社中8社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「連結自己資本比率(国内基準) 30.64% 29.91%」

    連結自己資本比率が2026年3月末の29.91%から30.64%へ上昇し、国内基準への適合状態を継続した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「2026年3月31日 1.連結自己資本比率(2/3)29.91」

    連結自己資本比率は29.91%となり、前回開示の23.83%から上昇した。国内基準4%以上を大幅に上回る状態を継続している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)23.83」

    2025年9月30日時点の連結自己資本比率は23.83%となり、前年度末の30.74%から低下した。国内基準4%以上は上回っている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)30.78」

    2024年9月30日時点の連結自己資本比率は30.78%で、国内基準4%以上を引き続き大幅に上回っている。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)30.74」

    連結自己資本比率は30.74%となり、国内基準4%を大幅に上回る状態は続くものの、前年度の46.51%から低下した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)32.51」

    2023年9月30日時点の連結自己資本比率は32.51%で、国内基準4%以上を引き続き上回っている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 % 19.12 16.63 19.09」

    2023年6月末の自己資本比率16.63%を開示し、自己資本比率に関する状況の開示を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)46.51 単体自己資本比率(国内基準)52.47」

    2023年3月末の連結自己資本比率は46.51%、単体は52.47%で、国内基準4%を引き続き大幅に上回っている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)47.31」

    2022年3月末の連結自己資本比率は47.31%で、国内基準4%を大幅に上回る状態を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 49.30」

    2021年9月30日時点の連結自己資本比率は49.30%で、国内基準4%以上を引き続き大幅に上回っている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 % 19.02 19.33 19.48」

    2021年6月末の自己資本比率は19.33%と開示され、自己資本比率規制への適合状況を引き続き開示している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)47.93」

    2021年3月31日時点の連結自己資本比率は47.93%で、国内基準4%以上を引き続き大幅に上回っている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 49.06」

    2020年9月30日時点の連結自己資本比率は49.06%で、国内基準4%以上を引き続き大幅に上回っている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)49.84」

    2019年9月30日時点の連結自己資本比率は49.84%、単体は54.89%で、国内基準4%以上を引き続き大幅に上回っている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 47.77 単体自己資本比率(国内基準) 51.75」

    2019年3月31日時点の連結自己資本比率は47.77%、単体は51.75%で、国内基準4%を引き続き大幅に上回っている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 48.82 連結における自己資本の額 183,090 リスク・アセットの額 374,978 連結総所要自己資本額 14,999」

    2018年9月30日時点の連結自己資本比率は48.82%で、国内基準の4%以上を引き続き大幅に上回っている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 50.78 単体自己資本比率(国内基準) 55.48」

    2018年3月末の連結自己資本比率50.78%、単体55.48%を開示し、国内基準4%を大幅に上回る状態を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 50.85」

    平成29年9月30日時点の連結自己資本比率は50.85%で、国内基準の4%を引き続き大幅に上回っている。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 % 18.85 20.18 20.72」

    当第1四半期末の自己資本比率は20.18%で、自己資本比率規制への適合状況を引き続き開示している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、海外営業拠点を有していないため、国内基準である自己資本比率4%以上を維持する必要があります。現状、当社の自己資本比率はこの水準を大幅に上回っております。」

    平成29年3月31日時点の連結自己資本比率は51.71%、単体は56.21%で、4%基準を引き続き大幅に上回っている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 51.47」

    平成28年9月30日時点の連結自己資本比率は51.47%で、自己資本比率規制への適合状況を引き続き開示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、海外営業拠点を有していないため、銀行法第14条の2の規定に基づき、国内基準である自己資本比率4%以上を維持する必要があります。現状、当社の自己資本比率はこの水準を大幅に上回っております。」

    国内基準4%以上の維持義務に対し、平成28年3月末の連結自己資本比率は49.77%、単体は53.90%。
一緒に動いた変遷

「金融サービス事業の深耕」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融サービス事業の深耕3回
  3. 2大規模ATMネットワークと利用基盤2回
  4. 3海外子会社の政治・経済環境、為替、業績不振2回
  5. 4セブン銀行後払いサービスの開始2回
  6. 5米国子会社の赤字実績2回
  7. 6金利等の市場リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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