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琉球銀行(8399)・リスク再掲

顧客情報・機密情報の漏洩リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 320162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行グループは、個人情報・機密情報等のデータを有しており、その管理につきましては、マニュアルで管理方法を明確に定めるとともに、本人確認システムを導入する等、不正利用・流出を防止する体制を強化しております。」

    個人情報・機密情報の管理方法を定め、本人確認システム等により不正利用・流出を防止する体制を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクがないと再確認している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクがないと再確認している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、前事業年度から重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクがないと再確認している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、前事業年度から重要な変更および新たに生じたリスクはないと記載されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当行グループは、個人情報・機密情報等のデータを有しており、その管理につきましては、マニュアルで管理方法を明確に定めるとともに、本人確認システムを導入する等、不正利用・流出を防止する体制を強化しております。」

    マニュアルと本人確認システムによる不正利用・流出防止を対策としている。
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